憧れ女性ちぇっく
…やってみました。
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大学時代の友人(♀)と電話で話してたら、こんな時間になってしまったw
電話切ったあと、電話機を見たら、「153分」と…。
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中島らものエッセイに、
「The day's divinity, the day's angel.」
というジム・モリスンの詞を、
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実は去年の夏くらいから、お付き合いさせていただいてます。
近く記者会見する予定なのですが、先にここで発表します。
まあ、ホントにフツーの男女のお付き合いです。
たまにケンカもしますが、仲はいいです。
新垣結衣さんのコメントはコチラ。
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「昨日もやったやん」
というツッコミに対しては、
「昨日のはマァ実験なので、第0回」
ということにさせて頂きますw
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僕の大学時代の女友達に、K山Aさん(仮名)がいる。
最近、高知に住んでいるそのAさんから、相談のメールや電話を頻繁に受けている。
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昨日、僕は「重量機械据付業」のお仕事を辞めた。
結局、5日間しか勤めなかったことになる。
これは僕の人生における「最短記録」である。
「わっはっは」と笑ってしまいたいような気もするし、そんなふうに笑っている場合ではない深刻的状況のような気もする。
どちらにせよ、ちょうどタイミングよく「言戯」で同じようなテーマの記事がUPされているので、合わせて考えてみたい。
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公共交通機関(バス・地下鉄など)を日常的に利用していると、3ヶ月に一回くらいの割合で、
「めっちゃスッゲエ美人」
に遭遇すると思う。
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この記事の続き…になるのかなぁ。
高校を中退した僕は、すかいらーく系列のレストラン(イエスタデイ)の厨房で、アルバイトに明け暮れる日々を送っていた。
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※注意:今回の内容は、「シモネタ」をはるかに超えて、「オゲレツ」、「わいせつ」の領域に入っていますので、18歳未満の方、僕の親戚、日本語が読めない人は、絶対に読まないで下さい。
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恥ずかしながら僕は、ずいぶん昔から周りの人間に、
「将来は広末涼子サンと結婚する」
と公言してきた。
(嫁さんにさえもそう言い続けてきた)
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最近、さとう珠緒がなんかイイなぁ、と思ってしまって困っている。
テレビを嫁さんと2人で見ていて、さとう珠緒が出てくる度に、
「カワイイなぁ…」
と、僕はつぶやいてしまうのである。
そして、その都度、嫁さんに
「騙されてるねんで」
と言われてしまう。
…エエねん、別に。
騙されてても、エエねん。
何やったら、騙されたい。
積極的に、騙されたい。
最後まで騙し通してくれたら、もうそれは騙されたことにならない。
(むしろ、最高に幸せだ、と言える)
世の男性諸氏の多くは、まったく”騙し”の笑顔すらしてくれないよりは、明らかに”騙し”であっても、さとう珠緒級の笑顔が欲しいと思っているハズなのだ。
(別に、うちの嫁さんに笑顔がない、とか言いたいわけではない)
そう、笑顔。
これはヒジョーに大事なのだ。
…嘘でも”騙し”でも演技でもいい。
(わんぱくでもいい、たくましく育って欲しい。by昔のハムのCM)
そこに笑顔がありさえすれば、幸せな気持ちになれるものだ。
いや、たしか、
「幸せだから笑顔になる」
のではなくて、
「笑顔だから幸せになる」
と、どこかで聞いたことがあるような気がする。
よくわからんが、僕も明日から、
”珠緒スマイル”
で暮らしてみようかと思います。
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今日、ふとコンビニに入ったら、雑誌のコーナーに、
「本物の男の見抜き方 つかみ方」
というタイトルを、デカデカと打ってある女性向け雑誌が目に入った。
(P○Pナントカという出版社から出てるヤツです)
…なんだコレは。
「本物の男」って何だ?
「本物のお金」(ニセ金があるから気をつけないと)
「本物のヴィトンのかばん」(これもニセモノを掴まされないように)
「本物の髪の毛」(ハゲても堂々としていよう)
「本物の森進一」(そっくりな声を出せる人は多い)
など、それらのニセモノが存在するものに対して、「本物の○○」という表現は意味があると思う(コチラ参照)が、
「本物の愛」(漠然としすぎているぞ、愛は愛だ)
「本物の美しさ」(人が何に美しさを見出すかは、他人には計り知れない)
「本物の価値」(価値を決めるのは各人の判断による)
「本物の空気」(汚れている、とか酸素濃度が高いなどの違いはあれど、空気は空気)
「本物のゴミ」(ゴミかどうかを決める基準は各々の人によって異なるが、大抵の場合、ゴミはゴミ)
これら、抽象的なもの、主観的なもの、ありふれているもの、などに「本物の○○」とやったら、少ーしタイソウな感じがするのは、ただの言葉のトリックであって、そこに意味はない。
で、この雑誌の言う「本物の男」とはなんぞや?
…どうやらこれは、結婚相手や恋愛対象としての「男」に対して様々な条件を付けて、それにかなったものだけを「本物の」男としているようだ。
(そんなバカな、男は男だ、ただ”色んな男”が世の中にいるだけだ、本物もニセモノもあるもんか)
・年収
・ルックスのよさ
・優しさ
・長男でないことetc.
…僕は長男ですが。
年収もショボいですが。
優しくないと思いますが。
ルックスも、ベッカムに負けていることは認めます。
ということは、これらの条件から外れた僕は、「ニセモノの男」ですか?
(仮に上記の条件を全て満たしている人がいるとして、その人の趣味が「女装」だった場合はどうなりますか?
参照→XXX:男の秘密
注:このカッコ内追記2004.1.21 pm22:30)
ひどい、そんな殺生な。
僕は、戸籍上は間違いなく「男」です、区役所に行って確かめてきて下さい。
それと一応、申し沿えておきますよ、そんな条件を、結婚相手や恋愛対象としての男性に求めている女性諸君に。
「万物は流転する」
…ですよ、年収やルックスは、年々変化しますよ。(増えたり、減ったり、なくなったり、良くなったり、悪くなったり、なくなったり)
だいいち、次男であっても、お兄さんが早死にすれば、事実上”長男”になってしまいますよ。
それと、言っておきますが、「年収」を結婚条件に含めているような、人品卑しい女性などは、こちらから願い下げです。
…向こうからも願い下げでしょうが。くそう。
(あ、とか僕が言っても意味ないか、既婚者だし)
だって、その「年収」の多い旦那様に、もしものことがあって働けなくなって、「無収入」になったらそのひとは、別れるということでしょう?これまたそんな殺生な。
…しっかし、もし、こういう類の雑誌を買って、
「よおし、”本当の男”を見抜いてやるぅ!」
…などと本気で考えている女性が本当にいるのなら、その人はその前に自分の頭の中身をトレーニングして、言葉のトリックに騙されない力を身に付けたほうがよろしい。
………ていうか、条件とかそんなことをうんぬん言わずに、素直に、自分が
「好き」
と思える人と恋愛、そして結婚すればよろしい。
(それが見つからん、と言うなら、なおのこと条件うんぬん言わずに、相手探しをがんばんなさい)
(最後に…、この雑誌の、このコピーを打ったヤツと話がしたい)
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”エリック・クラプトン”は僕にとって”宗教”と同義語だと言っても過言ではない、と言えば言い過ぎになると、こないだ書いた。
で、そのエリック・クラプトンが1992年に出したアルバム、「eric clapton unplugged」は、そんな僕にとっては、”聖書”のような存在である。
僕は高校生の頃くらいから、その時その時の好きな子に、やれクリスマスじゃ誕生日じゃといっては、レコード(CD)をよくプレゼントした。
”クラプトン教”の伝道師としての自負がある僕は当然、その中にこの「eric clapton unplugged」を最も頻繁に選んだ。
…おそらく全部で7枚くらいあげたと思う。(もちろん各々別々の人に)
その時僕が「eric clapton unplugged」をプレゼントする、という行為には、単なる好意の表現以上のモノが含まれていたのである。
だから、今これを読んでいて、
「あ、わたし”eric clapton unplugged”もらった!」
という人は、その時の僕からの好意の大きさが尋常ではなかった、ということを感じ取って頂きたい。
しかし、
「わたしはもらってない!」
という人も、ガッカリすることはない。
…僕の嫁さんは、僕から”eric clapton unplugged”をもらっていないそうだからだ。
なんでやろ?
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…うあああああああああああああああああああああ最悪!
俺、もう死ぬ…!!
な、なんでやー!!!
俺の、生きていく希望が…!!!!
ちょ、ちょっと待ってくれ…!!!!!
…おめでとう。
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