カタイキズナ。完成!
ずいぶん前に行われた、I内先生の結婚披露宴で演奏した、
「カタイキズナ。」
が、ようやくキチンとレコーディングできました。
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ずいぶん前に行われた、I内先生の結婚披露宴で演奏した、
「カタイキズナ。」
が、ようやくキチンとレコーディングできました。
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昨日、正月ということでT君、M君と3人で麻雀とビリヤードをやりました。
僕はどちらもボロ負けしたのですが、ゲームとは全然関係ないことでも負けてしまいました。
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京都にお住まいの方はご存知かもしれませんが、京都のアチコチに、SCRAPというお洒落なフリーペーパーが配布されておりまして。
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僕の大学時代の女友達に、K山Aさん(仮名)がいる。
最近、高知に住んでいるそのAさんから、相談のメールや電話を頻繁に受けている。
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昨年国際結婚をした僕の友人夫妻の誕生日が共に今月、ということで昨日の夜、天王寺のバーにて誕生日パーティーが催され、僕も参加した。
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最近、「ブログ虎の穴」や「週刊ココログ・ガイド」で紹介されたりしたこともあってか、当ブログ、「たろぐ」が知り合いの目に留まる機会も増えた。
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人と人が出会い、何かが生まれたり始まったりするのと同じように、
「人と言葉」
の出会いからも、いろんなものが生まれたり、始まったりすると思う。
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前の記事の続きみたいな話なのだが、僕は大学2年の夏に、カナダ(バンクーバーあたり)に2週間、ホームステイ&キャンプをした。
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今年の3月に、僕はクラプトンが新作(Say what you will)を書いたことを知った。
いつになったら聴けるのかしらん、と思って待っていたら、想像を超えたカタチで届けられることになった。
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昨日(11/18)は、僕の誕生日でありまして…、でそんな時にタイミングよく、
「上方市民寄席」

なる催しが、僕の住まいから目と鼻の先にある、
「東成区民ホール」
で行われるということで、ノコノコと出かけてまいりました。
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エレキギター2本、アコースティックギター2本、エレアコ1本、ウクレレ1本、ベース1本、キーボード1つ、ハーモニカ5つ、カズー2本、マラカス1対、トランペット1本。
…友人に預けてあるものや実家に置いてあるもの、ギターアンプ等の補助的なものは除外してあるし、押し入れなどを探せばまだ出てくるかも知れないのだが、上記は、全て我が家にある楽器たちである。
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作家でミュージシャンの中島らも(本名・中島裕之=なかじま・ゆうし)さんが26日午前8時16分、脳挫傷のため亡くなった。52歳だった。(読売新聞)
僕は高校生の頃から、中島らもさんのエッセイなんかをけっこう読み続けてきたので、ずいぶん影響を受けてました。
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金子容疑者がインターネット上の掲示板に「今の著作物に対する課金システムは古い。ユーザーはクリエイターに直接、金を払うべきであってCD業者などへの中間マージンは無くてもいいはず」などと書き込んでいることが11日、わかった。 (中略) 金子容疑者はウィニーの開発を2002年4月に掲示板「2ちゃんねる」で宣言。同年10月、「デジタルデータに関してはこれからの時代、流通コストが限りなくゼロになっていく」「クリエイターに直接お金が支払われるなら、ソフトはコピーフリーで構わない」などと書き込んでいた。
…金子氏の言い分にも賛同できる部分とそうでない部分があるが、今は亡き”ナップスター”の時代から、このテのP2Pファイル交換ソフトを使っていたモノとしては、このニュースはとても気になる。
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ゴールデンウィークも終わってしまった。
僕は、どこに出かけることもなく、本棚をペンキで白に塗ったり、植木だらけのベランダを片付けたり、自分の部屋を掃除したり、ソファーに座ってテレビを見たり、布団の上で眠ったりして過ごした。(嫁さんと遥は、愛媛県松山に帰省中)
…と先日、本棚を白く塗るべく整理整頓をしていたら、3年前に結婚式&新婚旅行で行った先のプーケットで購入した、”ペンたて”が出てきた。
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2005年日本国際博覧会(愛知万博)協会は11日、博覧会会期中にライブ公演などを行うシンボル的なイベント「Love The Earth」(ラブ・ジ・アース)に、ロックギタリストのエリック・クラプトンさんらが参加すると発表した。クラプトンさん書き下ろしのシンボル楽曲「Say What You Will」も公開した。
…おいおい、聞いてなかったよ!
「Say what you will」
激しく聴いてみたいよー!!!!!
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僕は、落語が大好きだ。
特に、笑福亭仁鶴さんと、桂枝雀さんの落語が好きだ。
僕的には、仁鶴さんがいわゆる正統派、古典落語を最高に面白く聞かせてくれる人、枝雀さんは、マァ正統派ではない(失礼、ゴメンナサイ)ような感じだけれども、とにかくもひっくり返る程笑わせてくれる人、という認識だ。
何年か前、桂枝雀さんが亡くなられた時には、大きな衝撃を受けた。
しかし、逆にそのおかげで、枝雀さんの落語のCDやビデオが多く出版されるようになった。
その点、仁鶴さんのCDやビデオは、なかなか売っていない。
…早く(以下自粛&スンマセン)
今日、仕事で車を運転中、僕のiPodのまがいものに入れてあった、仁鶴さんの
「初天神」
を聞いた。
…久しぶりに聞いたためか、笑い過ぎて、あやうく交通事故を起こすところだった。
この噺は、ざっくりと言えば、
「聞き分けのないガキが、親を困らせる」
というモノだが、やはり、自分が親になったこともあってか、以前よりも思うことが多かった。
…ところで、僕の嫁さんも含めて、僕が同じ噺を何回も何回も繰り返して聞くのに対して、
「なんで同じ話を何回も聞くの?もう言うことはわかってるでしょう???」
と聞いてくる人がいる。
…違うのである。
毎回、同じ話を聞いてるように思うかもしれないが、違うのである。
それは、こちらの経験が、日々新たに増え続けているからである。
古典落語というのは、長い長い時間をかけて磨き上げられているお陰もあって、人間の日々の営みの面白さのエッセンスを、これ以上はムリ、というくらいに凝縮したモノになっている。
だから、一回やそこら聞いたくらいでは、とてもじゃないけれども、その噺の面白さを全て感じ取
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