文化・芸術

2008.07.21

カタイキズナ。完成!

ずいぶん前に行われた、I内先生の結婚披露宴で演奏した、

「カタイキズナ。」

が、ようやくキチンとレコーディングできました。

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2008.07.05

ありがとうございます!

ついに昨日から始まった、


着うたサイト「Indies Cafe

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2008.07.02

速報!!!

着うたサイト「Indies Cafe」(インディーズカフェ)

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2008.07.01

高知街ラララ音楽祭2008

たぶん、僕、出演しますよw

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2008.06.23

僕のマーチン。

前々から…、いや、ここ数年来ずっと…、不満に思っていた事であるが、

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2008.05.30

職人募集

Sakamoto7の「おっぱい」を、とりあえずニコニコ動画にうpしてみました。

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2008.05.27

愛について。

G(自慰)のあとにHがあって、その後にI(愛)がある。

      たろー

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2008.04.16

ラピュタ

「あの地平線 輝くのは
どこかに君を隠しているから

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2008.03.10

深イイ話

面白いから、

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2007.10.20

第9回 たろぐポッドキャスティング

今日のたろぐポッドキャスティングは必聴です!

誰でも知ってるあの童謡が名曲(?)に!

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2007.10.12

おっぱい教

わたしは、「おっぱい教」の教祖、たろーである。

今日ここに、おっぱい教の誕生を祝うものである。

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2007.04.04

日本人なら

、ですな。

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2007.04.03

盛者必衰

僕の今住んでいるところのごく近くに、ブックオフがある。

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2007.02.09

ニコニコ動画

すごい時代ですなぁ…。

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2006.06.05

これはアートだ

これはすごい。

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2006.01.04

8の書き方

昨日、正月ということでT君、M君と3人で麻雀とビリヤードをやりました。

僕はどちらもボロ負けしたのですが、ゲームとは全然関係ないことでも負けてしまいました。

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2005.12.18

第3回 たろぐポッドキャスティング

今回のテーマは、

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2005.12.06

新しいケータイ

昨日、今まで使っていたケータイの調子がおかしくなったので、思い切って機種変更した。

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2005.10.22

エツ子さんのホムペ

京都にお住まいの方はご存知かもしれませんが、京都のアチコチに、SCRAPというお洒落なフリーペーパーが配布されておりまして。

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2005.10.11

“秋”を詠む!

トラックバック野郎“秋”を詠む!

に、エントリー。

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2005.08.26

よう見てん!

岡山弁なのでしょうか、とても素敵な響きです。

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2005.07.19

最近、もっとも気になっていること。

かぶと虫は、たしかに「」に似ている。

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2005.07.17

師弟関係

僕には、「師匠」がいる。

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2005.07.09

「萌え」の行き着くところ

ここ数年、

萌え

というコトバが一般化し、

「萌える英単語もえたん

というような教材(?)が出版されたり、固有名詞の最後に「タン」を付け加えることで「萌え」な感じを出したりすることが普通になり(例:上戸彩タン、高橋愛タン、シーザリオタン、牛タン、チタン、トリハロメタンetc.)、しまいには

あふがにすタン

などという漫画も出つつある、ということは知っていた。
(個人的には、もえたんよりもあふがにすタンを読んでみたいし、世界史、国際情勢の理解には助けになるかもしれない、と思っている)

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2005.06.26

疑り深い女

僕の大学時代の女友達に、K山Aさん(仮名)がいる。

最近、高知に住んでいるそのAさんから、相談のメールや電話を頻繁に受けている。

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2005.06.19

タイ式マッサージ

最近、週末ごとにタイ式マッサージに通っている。

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2005.06.04

"Reconsider"の覚え方

国際結婚したのに、離婚する、と最近言い出した僕の女友達に捧げる、グローバル・ダジャレ

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2005.05.22

The wonderful night.

昨年国際結婚をした僕の友人夫妻の誕生日が共に今月、ということで昨日の夜、天王寺のバーにて誕生日パーティーが催され、僕も参加した。

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2005.05.16

ネタに困るか

最近、「ブログ虎の穴」や「週刊ココログ・ガイド」で紹介されたりしたこともあってか、当ブログ、「たろぐ」が知り合いの目に留まる機会も増えた。

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2005.05.15

なんでもいいので一言どうぞ。

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2005.04.02

言葉との出会い

人と人が出会い、何かが生まれたり始まったりするのと同じように、

人と言葉

の出会いからも、いろんなものが生まれたり、始まったりすると思う。

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2005.03.19

カナダの大きな空の下で

前の記事の続きみたいな話なのだが、僕は大学2年の夏に、カナダ(バンクーバーあたり)に2週間、ホームステイ&キャンプをした。

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2005.03.12

山崎監督との会談

この日、僕は「小夜鳴鳥(ナイチンゲール)」を観た後、山崎監督wとゴハンを食べにミナミへ出た。

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2005.02.06

日本語の乱れ

最近、たろぐよく登場するS君だが、そのS君と、高知の宇佐漁港でのんびりと釣りをしていた時。

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2004.12.14

友達へ~Say What You Will~

今年の3月に、僕はクラプトンが新作(Say what you will)を書いたことを知った。

いつになったら聴けるのかしらん、と思って待っていたら、想像を超えたカタチで届けられることになった。

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2004.12.07

街はすっかりクリスマス

…せっかくなので、昨日の出来事にちょっとだけ色をつけて、にしてみました。

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2004.11.24

AOR

そろそろけっこう冷える季節になってきたので、「手袋」を買いにミナミへ行った。

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2004.11.19

豊臣の埋蔵金

昨日(11/18)は、僕の誕生日でありまして…、でそんな時にタイミングよく、

上方市民寄席

041118_175401.jpg


なる催しが、僕の住まいから目と鼻の先にある、

東成区民ホール

で行われるということで、ノコノコと出かけてまいりました。

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2004.11.18

代書

僕は落語が大好きで、なかでも特に、笑福亭仁鶴さんと、今は亡き桂枝雀さんが大好きだ、というのは前にも書いた。

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2004.09.27

ココログブックス

僕は今日まで、自分が

こうなりたい

というような事柄は、そのほとんどを叶えてきたつもりである。

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2004.09.14

楽器万歳

エレキギター2本、アコースティックギター2本、エレアコ1本、ウクレレ1本、ベース1本、キーボード1つ、ハーモニカ5つ、カズー2本、マラカス1対、トランペット1本。

…友人に預けてあるものや実家に置いてあるもの、ギターアンプ等の補助的なものは除外してあるし、押し入れなどを探せばまだ出てくるかも知れないのだが、上記は、全て我が家にある楽器たちである。

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2004.07.28

中島らもさんが死去

作家でミュージシャンの中島らもさんが死去

作家でミュージシャンの中島らも(本名・中島裕之=なかじま・ゆうし)さんが26日午前8時16分、脳挫傷のため亡くなった。52歳だった。(読売新聞)

僕は高校生の頃から、中島らもさんのエッセイなんかをけっこう読み続けてきたので、ずいぶん影響を受けてました。

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2004.05.11

気になるニュース。

掲示板に「著作物課金制度古い」…ウィニー開発者

金子容疑者がインターネット上の掲示板に「今の著作物に対する課金システムは古い。ユーザーはクリエイターに直接、金を払うべきであってCD業者などへの中間マージンは無くてもいいはず」などと書き込んでいることが11日、わかった。 (中略) 金子容疑者はウィニーの開発を2002年4月に掲示板「2ちゃんねる」で宣言。同年10月、「デジタルデータに関してはこれからの時代、流通コストが限りなくゼロになっていく」「クリエイターに直接お金が支払われるなら、ソフトはコピーフリーで構わない」などと書き込んでいた。

金子氏の言い分にも賛同できる部分とそうでない部分があるが、今は亡き”ナップスター”の時代から、このテのP2Pファイル交換ソフトを使っていたモノとしては、このニュースはとても気になる。

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2004.05.06

素敵なペンたて

ゴールデンウィークも終わってしまった。

僕は、どこに出かけることもなく、本棚をペンキで白に塗ったり、植木だらけのベランダを片付けたり、自分の部屋を掃除したり、ソファーに座ってテレビを見たり、布団の上で眠ったりして過ごした。(嫁さんと遥は、愛媛県松山に帰省中)

…と先日、本棚を白く塗るべく整理整頓をしていたら、3年前に結婚式&新婚旅行で行った先のプーケットで購入した、”ペンたて”が出てきた。

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2004.04.28

贅沢

最近、有山センセイの新作をよく聴いている。

そして、今日は”有山じゅんじギター教室”の日だった。

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2004.04.27

修正せんでも、えーやん。

道路案内に「出れません」 ら抜き言葉を公団が修正

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2004.03.11

Say what you will

E・クラプトンら参加 愛知万博のイベント

2005年日本国際博覧会(愛知万博)協会は11日、博覧会会期中にライブ公演などを行うシンボル的なイベント「Love The Earth」(ラブ・ジ・アース)に、ロックギタリストのエリック・クラプトンさんらが参加すると発表した。クラプトンさん書き下ろしのシンボル楽曲「Say What You Will」も公開した。


…おいおい、聞いてなかったよ!

Say what you will

激しく聴いてみたいよー!!!!!

 
 
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2004.02.26

落語ファン宣言。

僕は、落語が大好きだ。

特に、笑福亭仁鶴さんと、桂枝雀さんの落語が好きだ。
僕的には、仁鶴さんがいわゆる正統派、古典落語を最高に面白く聞かせてくれる人、枝雀さんは、マァ正統派ではない(失礼、ゴメンナサイ)ような感じだけれども、とにかくもひっくり返る程笑わせてくれる人、という認識だ。

何年か前、桂枝雀さんが亡くなられた時には、大きな衝撃を受けた。
しかし、逆にそのおかげで、枝雀さんの落語のCDやビデオが多く出版されるようになった。
その点、仁鶴さんのCDやビデオは、なかなか売っていない。
…早く(以下自粛&スンマセン)

今日、仕事で車を運転中、僕のiPodのまがいものに入れてあった、仁鶴さんの

初天神

を聞いた。

…久しぶりに聞いたためか、笑い過ぎて、あやうく交通事故を起こすところだった。
この噺は、ざっくりと言えば、

「聞き分けのないガキが、親を困らせる」

というモノだが、やはり、自分が親になったこともあってか、以前よりも思うことが多かった。


…ところで、僕の嫁さんも含めて、僕が同じ噺を何回も何回も繰り返して聞くのに対して、

「なんで同じ話を何回も聞くの?もう言うことはわかってるでしょう???」

と聞いてくる人がいる。
…違うのである。
毎回、同じ話を聞いてるように思うかもしれないが、違うのである。

それは、こちらの経験が、日々新たに増え続けているからである。

古典落語というのは、長い長い時間をかけて磨き上げられているお陰もあって、人間の日々の営みの面白さのエッセンスを、これ以上はムリ、というくらいに凝縮したモノになっている。
だから、一回やそこら聞いたくらいでは、とてもじゃないけれども、その噺の面白さを全て感じ取