これはイイ!!!「ペリカーノ」
僕は、昔から、セーラーの万年筆、「プロフィット」を愛用している。
しかし、そのセーラーの万年筆よりも、ちょっとスゴいのを見つけてしまった。
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僕は、昔から、セーラーの万年筆、「プロフィット」を愛用している。
しかし、そのセーラーの万年筆よりも、ちょっとスゴいのを見つけてしまった。
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http://homepage2.nifty.com/taro-/oppai/orenchi_blues.mp3
…歌詞は、フィクションであり、個人的体験とは無関係ですwww
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新曲、
「きっと、未来。」
http://homepage2.nifty.com/taro-/oppai/kitto_mirai2.mp3
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http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=katsuhitokida52
↑「たろーのギター教室」専用blogが完成しました!(モバイル専用です)
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よかったら最後まで聴いてくらはい。
♪君だけに届け 愛の唄~
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「愛の唄2」が、サビ以外不評(サビは大好評)だったので、録音しなおしました。
よかったらさいごまで聴いてください。
あ、あいかわらず動画の背景は僕と遥の写真ですwww
感想ドシドシお待ちしてますw
↓歌詞はコチラ。
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Sakamoto7がまだ「池内一尊さんを励ます会byたろー」だった頃の作品(しかも作詞・作曲ははせがわさん)を、再録しました。
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「おっぱい」にコメントが付いた。
こんにちは。
ニコニコ動画にて「おっぱい」をvocaloidカバーさせていただきました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4150071稚拙な腕前で恐縮ですが、よろしければご覧いただければ幸いです。投稿 しょこらて | 2008.08.02 12:03
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ずいぶん前に行われた、I内先生の結婚披露宴で演奏した、
「カタイキズナ。」
が、ようやくキチンとレコーディングできました。
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最近、更新が滞っていたのは、コレ↑のせいなんです。
(i-Tunesない人や回線速度の遅い人は、↑のリンクを「右クリック」→「対象をファイルに保存」して、保存したファイルを開いて聴いてください)
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前回までのあらすじ:コレ下から読んで。
伊東を出発した僕とT君は、「逆さ富士」が見えるという河口湖を目指してクルマを走らせた。
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トラックバック野郎のお題が「鼻歌&口笛ソング」なので、最近僕が口ずさんでいる曲をUPします。
(追記:本来この記事は、5月19日にUPしたモノですが、好評&僕的にもプッシュしたいので、しばらくトップに置こうと思い、日時を5月末に変更しましたw
この記事を読んだ方で、ブログ&ウェブサイト運営をされているかたは、この記事へのリンクなどを貼って、紹介などしていただければ&トラバしていただければ幸いです。
http://taro.cocolog-nifty.com/taro/2005/05/post_0443.html
よろしくおながいしますw)
※さらに追記!:言戯の寿さんのご好意により、プロモ・イラストが付きました!↓ご堪能ください!!!

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昨日、僕は「重量機械据付業」のお仕事を辞めた。
結局、5日間しか勤めなかったことになる。
これは僕の人生における「最短記録」である。
「わっはっは」と笑ってしまいたいような気もするし、そんなふうに笑っている場合ではない深刻的状況のような気もする。
どちらにせよ、ちょうどタイミングよく「言戯」で同じようなテーマの記事がUPされているので、合わせて考えてみたい。
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人と人が出会い、何かが生まれたり始まったりするのと同じように、
「人と言葉」
の出会いからも、いろんなものが生まれたり、始まったりすると思う。
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前の記事の続きみたいな話なのだが、僕は大学2年の夏に、カナダ(バンクーバーあたり)に2週間、ホームステイ&キャンプをした。
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前回までのあらすじ:高校を中退し、すかいらーく系列のレストラン「イエスタデイ」のアルバイトとして新年を迎えた僕は、一生懸命働くがゆえに、ポケベルをも揚げてしまう。
(注:今回の記事は、若干の「エンジン、二輪車関係の知識」が必要となります、ご了承ください)
運転免許にはイロイロ種類があるが、現在僕は、
「原付」
「中型二輪」
「普通」
の三つを取得している。
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この記事の続き…になるのかなぁ。
高校を中退した僕は、すかいらーく系列のレストラン(イエスタデイ)の厨房で、アルバイトに明け暮れる日々を送っていた。
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この「たろぐ」を始めたのがだいたい1年前のことで、その頃僕は、
「ブログ」
という言葉の意味もよくわかっていなかった。
…で、実は4ヶ月ほど前に、「Walking along the river」の黒陣馬さんに誘われて、僕は「キヌガサ」なるものに参加したのだが、コレも、参加した当時は、まったく意味がわかっていなかった。
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昨日(11/18)は、僕の誕生日でありまして…、でそんな時にタイミングよく、
「上方市民寄席」

なる催しが、僕の住まいから目と鼻の先にある、
「東成区民ホール」
で行われるということで、ノコノコと出かけてまいりました。
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(※注意:文中に、多少不適切な表現があるかも知れません、ご了承下さい)
昨日は、ドラム教室の日だった。
先週、僕は風邪をひいて1回レッスンを休んでしまっていたので、ついていくのがやっとこさだった。
…で、そのレッスンの合間、ちょっとした雑談になった。
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僕の実家は、大阪の今里というところにある。
JR大阪駅から環状線に乗って、鶴橋という駅で地下鉄か近鉄に乗り換えて、一駅のところだ。
(谷町九丁目や、上本町に着いたら、乗り換える方向を間違っている、逆である)
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エレキギター2本、アコースティックギター2本、エレアコ1本、ウクレレ1本、ベース1本、キーボード1つ、ハーモニカ5つ、カズー2本、マラカス1対、トランペット1本。
…友人に預けてあるものや実家に置いてあるもの、ギターアンプ等の補助的なものは除外してあるし、押し入れなどを探せばまだ出てくるかも知れないのだが、上記は、全て我が家にある楽器たちである。
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作家でミュージシャンの中島らも(本名・中島裕之=なかじま・ゆうし)さんが26日午前8時16分、脳挫傷のため亡くなった。52歳だった。(読売新聞)
僕は高校生の頃から、中島らもさんのエッセイなんかをけっこう読み続けてきたので、ずいぶん影響を受けてました。
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一昨日、心斎橋のMIKI楽器に寄ったときに知ったのだが、TEENS' MUSIC FESTIVAL 2004の締め切りが迫っている。
TEENS' MUSIC FESTIVAL 2004は、オフィシャルサイトに書いてあるとおり、
「10代だけが参加できる音楽の祭典」
なので、26歳である僕にはもう関係のないイベントなのだが。
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約1年前、ベランダにデッカイ水槽を置いて、メダカ(四万十川から取り寄せたヤツ)を20匹程度、シマドジョウ3匹、石巻貝数匹を入れ、さらに水草やホテイアオイなどを色々入れて、しばらくはエサをやったりなどして和んでいた。
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最近、急に「物欲」がムラムラと湧き上がってきて困っている。
SHODO(衝動)さんのように、「衝動買い」をしてそれをネタにしてブログを作るのもヨイが、僕には衝動買いを許されるほどの経済力がない。
さりとて、このまま欲求不満を抱え続けてもカラダに悪いであろうから、とりあえず今、僕の物欲の対象になっているモノを、書き連ねてみたい。
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そんな事より>>1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
昨日、久しぶりにアメ村のタワーレコード行ったんです。タワレコ。
そしたらなんかレジに人がめちゃくちゃいっぱいでレコード買えないんです。
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Sleepyさんの記事を読んでから、ずっと心待ちにしていたクラプトンの新作、Me and Mr. Johnsonがようやく届いた。
Sleepyさんが、
ジャケットでイメージを膨らませて期待すると失敗するぞ。
と書いておられたので、あまり期待を膨らませないようにして聴きましたw
…うーん、たしかに期待以下だわw
いや、”悪い”ということじゃないんですけど。
作品としては、十分”イイ”んですけど、ね。
10馬身差くらいの圧勝を狙っていたのに、クビ差でしか勝てなかった、みたいな…。
(競馬やる人にしかワカランかw)
感じとしては、クラプトンとB.B.KINGが共演するということで期待していた、Riding with the Kingを聴いたときと同じような落胆かなぁ。
…どっちも、Produced by Eric clapton&Simon Climieやなw
この、サイモン・クライミーが曲者かw
Pilgrimもサイモン・クライミーのプロデュースだったけれども、これはかなりヨカッタのになぁ。
ブルースのアルバムに、サイモン・クライミー的「エディットしてます」感、というか、なんかコギレイな感じがするのは、個人的にすごく違和感があるなぁ。…偏見かな。
僕的にはやっぱ、クラプトンがブルース演るときのプロデュースは、Russ Titelmanじゃなきゃあイカンのよ、などと言ってみる。
From the Cradleの時なんかは、いかにも「一発で録りました」感があって、好感が持てたのになぁ…。
(ラス・タイトルマンと言えば、忘れちゃイカンのがeric clapton unpluggedね)
しかしまぁ、今回のアルバムの最後の曲、「Hell Hound On My Trail」はナカナカ見事、というか、よくもまあこんなつかみどころの無い、フワフワした曲をバンドで演れたな、と。すごい。
(興味のある人は、原曲を聴いてみてください、きっと感動するでしょう)
ああ、思い出すなあ、僕が中学2年生の時…。
ロバート・ジョンソンのコンプリート・レコーディングスを大枚はたいて買ってきて、20秒聴いたところで
「何じゃコリャ!」
と放っぽりだして、1年半くらいはまったく聴かなかったことを…。
ところが、1年半後に何気に聴いてみたら、トテツモナク感動したのよねぇ…。
音楽とは摩訶不思議なモノであります。
コチラのメンタル・コンディションによって、同じレコードが、まったく違って聴こえたりするもんなのであります。
レコードによっては、パッと聴いた感じ良くても、すぐ飽きたり(最近の邦楽に多いパターン)、逆に、最初なかなかとっつき難くても、聴いていくごとに良くなっていくヤツ、とかがあるし。
今回のクラプトンの新作が、後者であることを祈っております。
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言戯:薪をくくった。に付けたコメントと、基本的には同じことになるんですが。
本は、買って、そして擦り切れるまで読んだほうがいいと思う。
(内容にもよるけれども)
あと、本についてる「帯」、それとできたらブックカバーなんかの類も、本を買ったらスグに外して読んじゃったほうがいいと僕は思う。
だって、読みにくいもんね。
「帯」なんか、とくにもう邪魔でしょうがない。
実際に、僕はそうやって本を読んでるんですけど、嫁さんがソレを見たら、なんでか怒ってる。
うちの嫁さんは、本についてる「帯」とか、CDについてるよくワカラン「背表紙みたいなヤツ」を捨てるのが信じられない、と言う。
僕は、あんな、「本を読む」、「CDを聴く」、という本来の目的にとっては何の役にも立っていないモノを、大事に取っておくほうがどうかしている、と、こないだまで思ってましたw
…まあ今は、お互いの所有物には口出ししない、ということでうまくやってるんですけど。
僕は、本を読んでいて、
「おお、面白い」とか、
「へぇー、なるほど」とか、
「まじで!!!」
など、ともかくなんらかの形で心動かされた部分があったら、そのページのカドを、「ぐいっ」と折る。
それがまた嫁さんには怒られるんだけれど、僕は気にしない。
(他人から借りた本とかにはしないですよ、当然w)
本は、読んでナンボだと思うから。
本を大事にしてない、ってワケじゃあないんですよ。
その本を何回も読みたいし、面白い部分も、よりわかりやすくしておきたい、だからこそ、より読みやすくするために、ブックカバー類は取り外して捨ててしまうし、ページは大胆に折る。
僕なりの本に対する愛情表現なんですけれど。
あと、僕はハードカバーの本が嫌いです。
読みにくいから。
あの、カタい部分を取り外して読みたくなる。
(しかも値段も高いし)
…と、書きつつ、今日も本を数冊(ハードカバー含む)、買ってしまいました。
(正確な数を書いたら、また怒られるかもw)
僕は以前、嫁さんに、
「本を買うときの金銭感覚が、狂ってる」
と、言われたことがありますw
そうです、狂っています。
CDやDVDを買うときも、狂っています。
…っていうか、値段全然見てませんw
だいたいはわかってますから。
それに、本やCDは、たいていの場合、その対価が安すぎる、と根本的に僕は考えてますから。
(だって、たとえば故人の著作なんていうのは、ある意味タイムマシーンであり、”復活の呪文”であるとも思うんです、だからいくら払っても惜しくはないし、CDも、その本人に家に来てもらって演奏してもらうとしたら、いくらかかりますか?それを考えれば、2千円そこそこなんてのは、安すぎると思う)
…たぶんこれからも、本などに対しては、金銭感覚狂いっぱなしです、ゴメンナサイ。
バクチやオンナに注ぎ込むよりはマシだと思って、許してくださいw
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僕は、落語が大好きだ。
特に、笑福亭仁鶴さんと、桂枝雀さんの落語が好きだ。
僕的には、仁鶴さんがいわゆる正統派、古典落語を最高に面白く聞かせてくれる人、枝雀さんは、マァ正統派ではない(失礼、ゴメンナサイ)ような感じだけれども、とにかくもひっくり返る程笑わせてくれる人、という認識だ。
何年か前、桂枝雀さんが亡くなられた時には、大きな衝撃を受けた。
しかし、逆にそのおかげで、枝雀さんの落語のCDやビデオが多く出版されるようになった。
その点、仁鶴さんのCDやビデオは、なかなか売っていない。
…早く(以下自粛&スンマセン)
今日、仕事で車を運転中、僕のiPodのまがいものに入れてあった、仁鶴さんの
「初天神」
を聞いた。
…久しぶりに聞いたためか、笑い過ぎて、あやうく交通事故を起こすところだった。
この噺は、ざっくりと言えば、
「聞き分けのないガキが、親を困らせる」
というモノだが、やはり、自分が親になったこともあってか、以前よりも思うことが多かった。
…ところで、僕の嫁さんも含めて、僕が同じ噺を何回も何回も繰り返して聞くのに対して、
「なんで同じ話を何回も聞くの?もう言うことはわかってるでしょう???」
と聞いてくる人がいる。
…違うのである。
毎回、同じ話を聞いてるように思うかもしれないが、違うのである。
それは、こちらの経験が、日々新たに増え続けているからである。
古典落語というのは、長い長い時間をかけて磨き上げられているお陰もあって、人間の日々の営みの面白さのエッセンスを、これ以上はムリ、というくらいに凝縮したモノになっている。
だから、一回やそこら聞いたくらいでは、とてもじゃないけれども、その噺の面白さを全て感じ取ることはできない、と僕は思っている。
むしろ、何回聞いても、常に新鮮なのだ、と言いたい。
落語は、演劇や映画、コントなどと違って、セットもなければ字幕もないし、衣装も小道具も、ほぼ無いと言っていいくらい少ない。
そのため、噺の”面白さ”の半分以上は、コチラ、”聞き手”側の想像力に委ねられているのだ。
そのために、いくら噺が上手でも、コチラのアタマの中でいい絵が描けていないと、”ちっとも面白くない”、と感じる人が発生する、という事態もありうる。
しかし逆に、こちらの描いた絵がハマると、他人には伝えようのない面白さを感じることもできる、いわば映画の対極にある、最も安上がりで、且つ最高のエンタテインメントなのだ。
僕は、「僕らの想像力は、僕らの”経験”の上にしか成立しない」と思う。
だから、日々新たな経験を重ねている以上、同じ噺でも、日々違って聞こえる、というワケなのだ。
…なんか話がタイソウになってしまったが、とにかく僕が言いたいのは、落語と、全身真っ白な犬は同じだ、ということである。
どちらも、オモシロイ(尾も白い)…。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!
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僕は、自分の”来し方”というか、今日まで生きてきた過程について、悔やんだりするような事柄は少ない。
(そりゃ細かいことを言えばいくつかはありますよ、でもそれらは大概ツマランことです)
むしろ、かなり恵まれた、ラッキーなヤツだ、と自分で思っている。
…が、しかし1つだけ本当に大きく後悔していることがある。
それは、高校に入るとほぼ同時に、”パチンコ”というモノを覚え、さらに同時にハマってしまったことである。
(まず、高校生はパチンコやっちゃイカンのにね)
去年の3月からは一切やっていないが、それでも約10年間、余暇の多くをパチンコに費やしてしまった。
なんと愚かな行為だったことかと、最近つくづく思う。
(莫大な借金をこさえたり、犯罪的行為に走ったり、家庭を崩壊させるまでハマらなかったことが、唯一不幸中の幸いである)
もしも、タイムマシーンが発明されたならば、僕は迷うことなく高校生であった僕のところへ飛んでいって、とにかくパチンコをやめるように言うだろう。
(言って聞かんなら、シバいてやる、どうせ”自分”だからいいだろう)
…なんでこんなことを急に書き出したかというと、そんちょさんの記事パチンコの害悪。を読んだからである。
僕の言いたいことは、もうほとんど全て、そんちょさんが書いて下さっている。
だから、この記事は、本当は書く必要がない記事だ。
しかし、具体的にここに1人、パチンコ・パチスロを約10年間にわたって打って、そしてようやくその行為の愚かさと空しさに気付き、激しく後悔している人間がいるということを書き留めておけば、これを読んだ100人のうち1人くらいは、僕のような悔悟の念を、将来、抱かずに済むだろう。
…勘違いされては困るので、一応書いておきますが、僕が悔やんでいるのは金銭的に負けた、ということではないのですよ。それを悔やんでいた時期もありましたが、それよりも、”勝てる”ようになってからのことを、特に悔やんでいるのです。
(この記事を読んでいる、18~20そこそこのパチンコ好きのアナタ、あなたこそ、タイムマシーンを使ってでも説得したい、僕自身、ソノモノなのですよ)
あと、前にも書きましたが、コチラのサイトを紹介しておきます。
そして最後にもう一度、そんちょさんと同じことを、書いておきたいと思います。
…悪いことは言いません。
パチンコ・パチスロは、絶対にやめとけ!
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例の、関西学院大生遭難で救助された学生らが
”ワンダーフォーゲル”部員だ、と聞いて、
「あーワンゲルかぁ、懐かしい…」
と、異常に深い感慨に耽ってしまった。
…なぜなら、僕が大学の時に所属していたサークルは
「ユースホステルサークル」
(これも最近めっきり耳にしないようになった言葉ですなぁ…、我が高知大学ユースホステルサークルは、現在も細々と存続しているらしいが…)
であり、大学によって違うだろうが、
「ユースホステル」と
「ワンダーフォーゲル」
は、共に、旅を目的にしている、兄弟のようなサークルだったからである。
(少なくとも、僕がいた頃の高知大学ではそうだった、合同イベントのような事もしたし、サークルボックスも近かった。ただし、”ワンゲル”のほうが、当然ながら色んな意味でキビシイが)
…「ワンゲル」、「ユース」。
懐かしいなぁ。
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僕は憂歌団の大ファンだった。
「大ファンだった」
と、”過去形”なのは、憂歌団が、今はもう解散してしまっているからである。
高校生だった頃に、僕は何回も、憂歌団のライブを観に行った。
憂歌団がライブをやる”ハコ”は、たいていとても小さいスペースだったので、なんとも言えない一体感に包まれた、とても心地よい素晴らしいライブを体験することができた。
その頃の僕は、今に比べてとても情緒が不安定で、勢いで高校を中退してしまったり、16、7くらいのクソガキであるにもかかわらず、”ワイルドターキー”なんかを気を失うほど飲みまくったり、咳止め薬を飲みすぎて”正体不明”になったり、当時所有していた真っ白なVESPAに友人らと”5人乗り”して交通事故を起こし、東成警察署に強制連行され、
「2輪車に”5人乗り”、というのは今のところ東成警察署では最高記録だ!」
とお巡りさんに褒められると同時に叱られたりした。
…そんなどうしようもないフラフラした当時の僕を、たったひとつ、真剣な気持ちにさせてくれたのが”ギター”という楽器で、さらに、僕の心をフラットな状態に持っていってくれたのは、憂歌団の音楽、言ってみれば木村充揮さんの歌声だった。
今でも憂歌団のレコードはよくキク。
僕にとっては精神安定剤のように。
…ただ、もうナマのライブを観ることができず、とても寂しい気持ちでここ数年過ごしていたのだが、一昨日の
「ナンバ壱番館」
(関西ローカルの番組かも知れません)
のゲストが、木村充揮さんだったのだ。
とてもうれしかった。
前にお会いした時と、ほとんど変わりなく、元気そうだったから。
(先の、フラフラしていた頃に、僕は大阪のアチコチのブルース系の酒場に出没していたので、木村充揮さんにも偶然2回、直接お会いし、お話をする機会があった、ただ、木村さんは泥酔状態だったので、ほとんど会話にはならなかったけれど)
…そして久しぶりに、木村さんの歌う姿を観ることができた。
(番組の主体がトークなので、1曲だけだったけれど)
”ケ・セラ・セラ”
という曲だった。
全部親指で弾く、木村さん独特のアルペジオに乗せて、その曲、その歌声は、また僕をやさしい気持ちにさせてくれた。
少し泣いてしまった。
ありがたいなぁ、と思った。
この人が、もし歌うことを職業にしてくれていなかったら、僕はとんでもない人生を歩んでいたかも知れない。
木村さんに、次、会ったら、お礼が言いたいなぁ。
でも、この人、いつもベロベロに酔っ払ってるし、ダジャレばっかり言うから、たぶん会話にならない。
…せやから、お礼言うのは、やっぱりやめとこ。
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2歳4ヶ月にしてウクレレを弾きこなす!
…この子は天才かも知れない。
いや、天才だ!!!
間違いない!!!!!
めざせ、村治佳織!
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僕の趣味は、「(ブルース)ギターを弾くこと」である。
僕からギターを取ってしまうと、ほとんど何も残らない。
ギター以外で、僕の趣味と呼べるものと言えば、読書、パソコンいじり、音楽鑑賞、映画鑑賞、落語鑑賞、野球観戦、料理、アクアリウム、ガーデニング、競馬、株式投資、麻雀、筋トレ、散歩、睡眠くらいのもので、これらはおよそ趣味とは言い難い。
…ただ、僕がギターで「ブルース」というジャンルを主に演奏、練習することについて、疑問を抱いたことは過去に何度かある。
「ブルース」というのは、そもそも1900年代初頭に、アメリカ合衆国南部の黒人たちのあいだで起こった、いわば伝統芸能である。
その黒人特有の伝統芸能を、遠く離れた島国の、一人の日本人が好んで演奏、そしてさらに上達すべく頑張っている。
これにどういう意味があるのかと。
これは、アフリカの青年が、アフリカで津軽三味線を演奏、練習しているのと同じではないか。
まあアフリカの青年がそれで満足していればそれでいいのだが、アフリカで津軽三味線を演奏しても、たぶんウケないであろう。
(実際、僕が家でブルースギターを弾いても、家族からはまったく相手にされない。たとえ似ていなくても、長嶋茂雄のモノマネをしたりするほうが、多少の家族の興味をひくことができるだろう)
…これは少し悲しい。
趣味の選択がマズかったかな、と思わなくもない。
僕がギターに興味を持ったのは、中学生の頃だったが、あの頃に戻って、女性の美容に興味を抱き、エステティシャンへの道を志しておれば、すべてがうまくいっていたのに、と残念に思う。
が、しかしまあとりあえず今のところ、嫁さんの「エステ熱」は日々冷めていっているようなので、僕はもうしばらくブルースギター教室に通うことができそうだ。
…そもそも、エステティックのT○Cなどが、キャンペーンやら何やらかんやらをやるから、時々嫁さんの「エステ熱」が沸きあがってくるのである。
もうやめてほしいと思う。
うちの嫁さんがベッカムファンでなかったのが幸いだ。
もし、次に福山雅治を起用したエステのキャンペーンが行われたら、その時、僕のギター生命は終わるのだろう。
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僕は、有山じゅんじという人のギター教室に通っている。
昨日もレッスンを受けてきた。
主にブラインドブレイク、ビッグビルブルーンジー等のラグタイム・ブルースの曲を中心に習っている。もう1年近く通っているだろうか。月謝は1万円である。
…で、一昨日くらいだろうか、僕の妻が、
「エステに通いたい」
と言い出した。
金額を聞くと月1万円くらいだそうだ。
僕のギター教室の月謝と、ほぼ同じ金額である。
しかしながら僕の職業は印刷営業、一介のサラリーマンであるからして、月々の収入は一定である。
おいそれと1万円というお金を、簡単にひねり出すことはできない。
選択肢は基本的に、僕がギター教室をあきらめるか、嫁さんがエステをあきらめるか、である。
…しかし僕は声を大にして言いたい。
僕の妻は、今の状態で、すでに充分過ぎるほどに美しいのである。
これ以上どこを美しくしようというのか。
矢田亜希子や長谷川京子クラスの美貌を手に入れようとでも思っているのか。恐れ多い。
…聞けば、”フットコース”、つまり脚を重点的に美しくするコースに通いたいらしい。
たしかに、僕の妻の脚は、ほんのちょっぴり、ほんのちょっぴりだけ他の人より太いかもしれない。(特に足首、ごめんなさい)
しかしそれは、骨格そのものが太いのであって、エステうんぬんでどうこうできる問題ではないと思う。
(解決しようとすれば、骨を削る、などの大がかりな外科手術が必要に違いない、ごめんなさい)
しかし、どうも嫁さんは、エステに行けばそれが解決すると思っているようだ。
これは、「ギターを習いに行けば、ギターが上達する」と考えている僕と同じで、間違っている。
僕は、ギターを習い始める前も今も、ギターの腕前にはさほどの変化はない。
(ひょっとすると、ギターを弾き始めた中学生の頃からしても、さほどの変化がないかもしれない)
ではお前さんのギターの腕前はどんなものか、と聞かれれば、エリック・クラプトンよりは下手クソだ、ということは認めざるをえない。
しかし、そこいらの高校生くらいのギターキッズどもにはまず負けない。
(その高校生が天才ギター少年である場合を除く)
いや、それどころか、何も知らない人が僕のギターを聞けば、
「これがエリック・クラプトンの演奏か!」
と聞き間違える可能性もあるくらいだ。
(その人がエリック・クラプトン自体を知らない場合や、そもそも音楽に興味がない場合に限る)
…で要するになにが言いたいのかというと、僕は今、非常に難しい取捨選択を迫られているわけだ。
妻の美貌か、己の趣味か。
いや、だから、妻の美貌については僕はすでに満足しているのだ。
頼むから、嫁さんも、嫁さん自身の容貌について満足してほしい。
(できることならば、エステそのものが地球上から駆逐されることを望む)
…そして、僕のギターのことにはなるべく触れないでいてほしい。
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レ、レベル高けえぇぇ…。
高橋力(つよし)、頑張ってジャンパー手に入れてくれー。
(でもグランプリには納得いかん、なんで”レンコン”やねん、グランプリはやっぱし、
「♪アホな放尿犯~」
やろ、くそう。まあええか)
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皆様、あけましておめでとうございます。
新年を迎えるにあたって、僕なりに抱負、というか誓い、というか、そんなんをここで書いておきたいと思います。
2004年の抱負、誓い。
一、早寝早起きをする。
一、朝ごはんをちゃんと食べる。
一、毎日必ずギターを練習する。
一、毎日腕立て伏せをやる。
一、妻と娘に優しい、ナイスなパパになる。
一、仕事は一生懸命やる、と思う。
一、お酒を飲みすぎない、毎日は飲まない、できるだけ控える。
一、競馬はよーく考えて、ちょっとだけ賭ける。
一、巨人は優勝しない。
一、モテたい。
一、日経平均株価は2万円台を目指す。
一、ビンラディンが早く捕まりますように。
一、うがい、手洗いをマメにする。
一、誓いのことをあまり気にしない。
以上。
…今年もよろしくお願いします。
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こないだマーチンの000-28を買った、てのを書きましたが、今日はそのレポを書きたいと思います。
000-28は僕にとって初の、サイド&バックがローズウッド使用のアコギなんです。
今まで持ってたやつは、サイド&バックはマホガニーか、オベーションのカーボングラファイトだったわけです。
ここが一番大きな違いのようで、000-28はやはりローズウッド特有の、キラッキラッとした音がします。
マホガニーはこう、何て言うか、フンワリ、悪く言えばモコモコとした音がしますが、これはこれでぬくもりのようなモノを感じますから、こういう音が欲しい時にはマホガニーのギターもいいと思います。
だいたい、マホガニー使用のギターのほうがローズウッド使用のギターより安いので誤解されがちですが、これは別に
”マホガニーは安い”=”材として悪い”
ではなくて、
”マホガニーは豊富にある”=”値段が安い”
だけですから、マホガニーを選ぶかローズウッドを選ぶかは、その人の好みだと思います。
ただ、まだ買ったばっかりなので、全然鳴らないですね。
すごくキレイな音はするんですが。
あと、外見も…。
ヘリンボーントリム↓コレ

付けてほしかったですな。
000-28は、ただの白黒線が引いてあるだけ…。
外見にはこだわらないつもりだったんですが、これがあるのとないのとでは…、ないとなんか寂しい。
さらに、あまりにもまっさらなスプルースの色が恥ずかしい。
(まっさらなスニーカーが何か少し恥ずかしいように)
早く”枯れた”色になって欲しいです。
…それと、ピックガードの色も、黒じゃなくてあのべっこう柄が良かったかな…。
(やっぱもう少しお金出して000-28EC買うべきやったかなぁ…外見の点では)
でも、弾きやすさはばっちりです。弦高なんかも高すぎず低すぎず、ネックのグリップも僕には理想的な形です。
(その点、000-28ECは、ネックの幅が少し広く感じました)
もっと弾き込んで、もっと鳴るギターにしていきたいと思います。
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”エリック・クラプトン”は僕にとって”宗教”と同義語だと言っても過言ではない、と言えば言い過ぎになると、こないだ書いた。
で、そのエリック・クラプトンが1992年に出したアルバム、「eric clapton unplugged」は、そんな僕にとっては、”聖書”のような存在である。
僕は高校生の頃くらいから、その時その時の好きな子に、やれクリスマスじゃ誕生日じゃといっては、レコード(CD)をよくプレゼントした。
”クラプトン教”の伝道師としての自負がある僕は当然、その中にこの「eric clapton unplugged」を最も頻繁に選んだ。
…おそらく全部で7枚くらいあげたと思う。(もちろん各々別々の人に)
その時僕が「eric clapton unplugged」をプレゼントする、という行為には、単なる好意の表現以上のモノが含まれていたのである。
だから、今これを読んでいて、
「あ、わたし”eric clapton unplugged”もらった!」
という人は、その時の僕からの好意の大きさが尋常ではなかった、ということを感じ取って頂きたい。
しかし、
「わたしはもらってない!」
という人も、ガッカリすることはない。
…僕の嫁さんは、僕から”eric clapton unplugged”をもらっていないそうだからだ。
なんでやろ?
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たった今、”松岡修造の 食いしん坊 万歳!”をやっていた。
今回は静岡県下田市からで、料理は”タカッパ(タカノハダイ)のオンボロ焼き”という焼き魚モノであった。
”タカノハダイ”。
高知県では”ヒダリマキ”と呼ばれているこのサカナは僕にとって、忘れようにも忘れられない、大変思い出深いサカナである。
高知大学にいた頃、岡田サン、久保っちと宇佐漁港にチヌを釣りに行った。
待てど暮らせどチヌはさっぱり釣れず、キレた僕は、釣具屋で”チヌドリップ”なる秘密兵器を購入してきた。
これは強烈な匂いでチヌを呼び集める、いわば撒き餌の一種で、大きな期待を胸に、僕は”チヌドリップ”を海に撒き散らした。
しばらくすると、海にはこんなにも魚がいたのかというほど、わらわらと魚どもが集まってきた。
ほどなく岡田サンのサオにアタリが来る。
釣り上げられた魚には、その名前の由来にもなっている黒い帯状の模様が、まさに”ヒダリマキ”にくろぐろと描かれている。
当時の僕らは、その魚が何であるのか分からず、さっきの釣具屋で食えるか食えないかをたずねた。
釣具屋のオッサン曰く、
「食える」
という返事だったので、僕らはその魚を家に持って帰り、塩焼きにした。
食う。
…クサい。めちゃめちゃクサい。
サカナというものの、クサみだけを集めて、サカナのかたちにこしらえたのか、というぐらい、サカナ臭さのかたまりであった。
本当に本当にクサくて、僕と久保っちはその後ハシをつけようとはしなかった。
岡田サンは「食えんことはないんじゃない?」と言ったが、その後ハシはつけなかった。
僕らの調理法が悪かったのではない。火が通っていなかったわけでもない。
その証拠に後日、本屋で釣り魚事典を見ていたら、タカノハダイが載っていて、そのおいしさを示す表示は、最高5ツ星中、なんと2ツ星であった。
アジやイワシ、ヒラメなど、普通に魚屋で売っている魚は皆、当然のように5ツ星である。
ちなみに、星なしは”毒があります、食べたら死にます”、1ツ星は”毒はありませんが食えません(ヒトデ、ウミウシ、など)”という意味であろう分類になっていた。
つまり、2ツ星というのは、”食おうと思えば食えますが、とてもまずいので、食わないほうがよいでしょう”という意味かと思われる。
さらにその下に、”この魚は臭みが強いので、味噌漬などにした後、焼いて食べましょう”みたいなことが書いてあった。
だから、松岡修造も”タカッパのオンボロ焼き”を食べて、「白身がプリプリしてます…」とか「脂がのってますねえ…」とは言ったが、ひとことも「うまい」とか「おいしい」とかは言わなかった。
…クサかったに違いない。
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パチンコは、日本社会の害悪だと思います。
パチンコがなければ、日本はもっといい国になると思います。
パチンコがなければ、日本はもっと強い経済成長を遂げることが出来ると思います。
パチンコをやる人は、ダメ人間だと思います。
TVのパチンコ番組に出ている芸能人は、3流芸能人だと思います。
パチンコは、本来ギャンブルであり、国が法律で取り締まり、できれば禁止するのがよいと思います。
突然こんなことを言い出したのは、けっして僕がパチンコで大負けしたからではありません。(それも多少あるが)
少なくとも僕と同世代の、未来ある若者は、パチンコで時間を無駄に消費していてはいけないと思います。
詳しくは、”リンク”のページにも追加しときましたが、下記URLをご覧下され。
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