「たろーのギター教室」専用blogを作りました!
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=katsuhitokida52
↑「たろーのギター教室」専用blogが完成しました!(モバイル専用です)
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よかったら最後まで聴いてくらはい。
♪君だけに届け 愛の唄~
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「愛の唄2」が、サビ以外不評(サビは大好評)だったので、録音しなおしました。
よかったらさいごまで聴いてください。
あ、あいかわらず動画の背景は僕と遥の写真ですwww
感想ドシドシお待ちしてますw
↓歌詞はコチラ。
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「おっぱい」にコメントが付いた。
こんにちは。
ニコニコ動画にて「おっぱい」をvocaloidカバーさせていただきました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4150071稚拙な腕前で恐縮ですが、よろしければご覧いただければ幸いです。投稿 しょこらて | 2008.08.02 12:03
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ずいぶん前に行われた、I内先生の結婚披露宴で演奏した、
「カタイキズナ。」
が、ようやくキチンとレコーディングできました。
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僕はあまりリアルタイムでテレビ番組を見ない。
特にバラエティー番組は、ビデオに予約録画して、あとで見る。(そのほうがCMを飛ばしたり、面白いところをくりかえし見たりでき、メリットが多いのだ)
ところが、
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実は去年の夏くらいから、お付き合いさせていただいてます。
近く記者会見する予定なのですが、先にここで発表します。
まあ、ホントにフツーの男女のお付き合いです。
たまにケンカもしますが、仲はいいです。
新垣結衣さんのコメントはコチラ。
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SMAPの新曲、「友だちへ ~Say What You Will~」が今日、
アマゾンから届いた。
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僕にとって年末のビッグイベント有馬記念は、結局今年の宝塚記念上位組で決まったのだが、なんや堅かったのやら荒れたのやらよくわからない、中途半端な結果となった。
(一応、馬券は取りましたw)
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今年の3月に、僕はクラプトンが新作(Say what you will)を書いたことを知った。
いつになったら聴けるのかしらん、と思って待っていたら、想像を超えたカタチで届けられることになった。
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昨日(11/18)は、僕の誕生日でありまして…、でそんな時にタイミングよく、
「上方市民寄席」

なる催しが、僕の住まいから目と鼻の先にある、
「東成区民ホール」
で行われるということで、ノコノコと出かけてまいりました。
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僕の実家は、大阪の今里というところにある。
JR大阪駅から環状線に乗って、鶴橋という駅で地下鉄か近鉄に乗り換えて、一駅のところだ。
(谷町九丁目や、上本町に着いたら、乗り換える方向を間違っている、逆である)
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作家でミュージシャンの中島らも(本名・中島裕之=なかじま・ゆうし)さんが26日午前8時16分、脳挫傷のため亡くなった。52歳だった。(読売新聞)
僕は高校生の頃から、中島らもさんのエッセイなんかをけっこう読み続けてきたので、ずいぶん影響を受けてました。
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一昨日、心斎橋のMIKI楽器に寄ったときに知ったのだが、TEENS' MUSIC FESTIVAL 2004の締め切りが迫っている。
TEENS' MUSIC FESTIVAL 2004は、オフィシャルサイトに書いてあるとおり、
「10代だけが参加できる音楽の祭典」
なので、26歳である僕にはもう関係のないイベントなのだが。
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右→の、
メチャメチャ下↓のほーうになりましたが、BlogPeople loves Rosaを早速導入しておきました。
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昨日の晩、ミナミで友人と酒を飲んだ帰り、御堂筋でタクシーを拾おうとしていたら、友人の一人が急に慌てだし、道行くとある中年女性に挨拶を始めました。
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恥ずかしながら僕は、ずいぶん昔から周りの人間に、
「将来は広末涼子サンと結婚する」
と公言してきた。
(嫁さんにさえもそう言い続けてきた)
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そんな事より>>1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
昨日、久しぶりにアメ村のタワーレコード行ったんです。タワレコ。
そしたらなんかレジに人がめちゃくちゃいっぱいでレコード買えないんです。
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現在、INDIES NET-LIVEというサイトで、
「Nakiez オンライン投票」
…てのをやってまして、そこに、僕のお友達のバンド、
FainDay’sが、「花」って曲でエントリーしてまして…。
あの、よかったら投票してやってくださいw
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ウチのマンションのテレビは、OCCN(大阪セントラルケーブルネットワーク、つまりケーブルテレビ)なんです。
で、今日、そのOCCNから郵便が来たんです。
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そろそろ、広末涼子さんが出産するらしい。
嫁さんが言っていた。
「男の子かなぁ?女の子かなぁ???」
と嫁さんが言う。
「…そんなん、どっちでもええわ」
「なんで?広末ファンでしょ?気にならんの???」
「そりゃあ気になる。けど、正直なところ、男の子でも女の子でもなくって、石かなんかがゴロっ!て出てきて、
”実は妊娠はしてませんでした!”
みたいなことにならへんかなぁ、て俺は密かに期待してる」
「アホちゃう…。」
…アホかも知れん。
しかし、正直な気持ちなので、仕方がない。
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(※今回の記事は、タイトルと内容に、あまり、というか全然、関係がありません、ご了承ください。)
今日も天花を観た。
これで、一週間連続で観たことになる。
これは、僕にしては大変珍しいことである。
僕は基本的に、ドラマ等はあまり観ない。
僕は、広末涼子さんの大ファンであるが、広末さんが出演したドラマですら、ちゃんと観たのは明石家さんまさんが弁護士の役で、広末さんがその娘、という役のものだけである。(タイトルが思い出せないあたり、”ちゃんと”は観ていないのかも知れない)
それ以外は、観ようとは思っていたものの、放送開始時刻を忘れてしまったり、間に旅行が入ったりして、見逃してしまうか、途中で飽きて、観るのをやめてしまっている。
僕の場合、本などにしても、1度読み始めると、最後まで一気に読み終えないと気が済まないタチで、(広辞苑、三国志、タウンページ、六法全書などを除く)しおりを挟んで自発的に途中でやめる、ということができない。
だいたい鷹揚に言って、1つの作品を、NHK朝の連続テレビ小説のように15分ごとの細切れにしてしまったら、”面白さ”は減少してしまうのではないか。
僕は去年かおととしに、「少林サッカー」という映画を観たが、アレがもし、15分づつ8回にわけて上映されていたら、おそらく観に行かなかったに違いない。
しかし逆に天花が、朝8時15分に始まって、エンディングまでぶっ通しで放送されても観るわけにはいかないだろう、なぜなら仕事に行かなければならないからだ。
…つまり、万事これでよい、ということだ。
相変わらず、藤澤恵麻さんはカワイイ。
それだけでいいのだ。
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今朝は、偶然に(しかもかなり珍しく)はやく目覚めることができたので、(…ひょっとするとアレの効果が出てきたのかも知れない)NHK朝の連続テレビ小説「天花」を観てみました。
ヒロインの天花役、藤澤恵麻さんはとにかくカワイイですなぁ。
しかも香川県出身ですか、四国ですか…、そうですか…、なんか親近感が湧いてしまうw(僕の嫁さんも四国の松山だから)
ちなみに、「天花」の舞台は仙台ですか、そうですか…、僕との接点はほとんどありません、すいませんw
(ただ、今回の「天花」は、前の「てるてる家族」に比べると、いわゆる”カワイイ子”の出演者数が少な目で、ちょっぴり残念)
…しかし、今日の放送を見ていた人はわかると思いますが、最後の男2人がギターを弾いてるシーン…。
思わず、
「お前ら絶対、ギターあんまり弾いたことないやろ…。」
と呟いてしまいました。
あと、竹中直人演じる坊さんは、キャラが濃すぎだよ…。
天花の許婚のお父さんという重要な役だから、仕方がないのかもしれないけれども…。
あんな坊さんはイヤだ!
ともあれ、明日からも、朝起きれるかぎりは観て行こうと思います。
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Sleepyさんの記事を読んでから、ずっと心待ちにしていたクラプトンの新作、Me and Mr. Johnsonがようやく届いた。
Sleepyさんが、
ジャケットでイメージを膨らませて期待すると失敗するぞ。
と書いておられたので、あまり期待を膨らませないようにして聴きましたw
…うーん、たしかに期待以下だわw
いや、”悪い”ということじゃないんですけど。
作品としては、十分”イイ”んですけど、ね。
10馬身差くらいの圧勝を狙っていたのに、クビ差でしか勝てなかった、みたいな…。
(競馬やる人にしかワカランかw)
感じとしては、クラプトンとB.B.KINGが共演するということで期待していた、Riding with the Kingを聴いたときと同じような落胆かなぁ。
…どっちも、Produced by Eric clapton&Simon Climieやなw
この、サイモン・クライミーが曲者かw
Pilgrimもサイモン・クライミーのプロデュースだったけれども、これはかなりヨカッタのになぁ。
ブルースのアルバムに、サイモン・クライミー的「エディットしてます」感、というか、なんかコギレイな感じがするのは、個人的にすごく違和感があるなぁ。…偏見かな。
僕的にはやっぱ、クラプトンがブルース演るときのプロデュースは、Russ Titelmanじゃなきゃあイカンのよ、などと言ってみる。
From the Cradleの時なんかは、いかにも「一発で録りました」感があって、好感が持てたのになぁ…。
(ラス・タイトルマンと言えば、忘れちゃイカンのがeric clapton unpluggedね)
しかしまぁ、今回のアルバムの最後の曲、「Hell Hound On My Trail」はナカナカ見事、というか、よくもまあこんなつかみどころの無い、フワフワした曲をバンドで演れたな、と。すごい。
(興味のある人は、原曲を聴いてみてください、きっと感動するでしょう)
ああ、思い出すなあ、僕が中学2年生の時…。
ロバート・ジョンソンのコンプリート・レコーディングスを大枚はたいて買ってきて、20秒聴いたところで
「何じゃコリャ!」
と放っぽりだして、1年半くらいはまったく聴かなかったことを…。
ところが、1年半後に何気に聴いてみたら、トテツモナク感動したのよねぇ…。
音楽とは摩訶不思議なモノであります。
コチラのメンタル・コンディションによって、同じレコードが、まったく違って聴こえたりするもんなのであります。
レコードによっては、パッと聴いた感じ良くても、すぐ飽きたり(最近の邦楽に多いパターン)、逆に、最初なかなかとっつき難くても、聴いていくごとに良くなっていくヤツ、とかがあるし。
今回のクラプトンの新作が、後者であることを祈っております。
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僕は先週、結婚披露パーティーに参加するため東京に行った、という話を書きました。
で、その結婚されたお2人はともに、今から数年前にNHKの四国ローカル(制作:NHK松山放送局)で夕方5時から放送されていた、
「てれごじ。」
という番組のスタッフでありましたので、自然、その結婚披露パーティーには、「てれごじ。」関係者が集まることとなりました。
当時のスタッフ、出演者ともども、今はほとんど東京に移られるか、もしくは松山におられるので、大阪に住む僕にとってはかなり久しぶりの再会となり、とても懐かしい思いでした。
(僕は当時、「てれごじ。」のレポーターとして2年間、出演させていただきました)
「てれごじ。」の初代司会者は、あの「爆笑オンエアバトル」の2代目司会者でもあります、森下 和哉アナウンサーで、今回、3年ぶりに再会することができました。
…で、屋形船上でホロ酔いの森下アナウンサー(僕は普段”モリカズさん”と呼ばせていただいております)曰く、
「パペットマペットの中身はねぇー、なかなかイイ男なんだよー」
…なんだそうで、僕は、心底羨ましく思いました。
僕も、パペットマペットの中身を、激しく見てみたいぞ!!!、と。
(僕は、ミーハーなのだ)
もう一人、再会できたのが、マッキーこと仲田真紀子さんで、彼女は、「てれごじ。」の初代MCをされておりました。
マッキーは今、かのデーモン小暮閣下とお仕事をされているそうな。
…それも、心底羨ましいぞ!!!
(僕は、本当にミーハーなのだ。)
この日は、上の2人のみならず、多くの人と再会することができて、非常に楽しい夜となりました。
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社会保険庁が国民年金の啓発広告に起用している女優の江角マキコさんが保険料を納付していなかったことが22日、分かった。同庁は昨年6月に契約した際、広告代理店と所属事務所を通じて文書で確認したとしているが、保険料の未納率が4割近くに達する中、お粗末な対応に批判が出そうだ。
…僕は年金の問題について、あまりにも不勉強ですから、「年金というシステムの是非」を問うたり、「社会保険庁批判」などをする気はアリマセン。
(そういうことは、週間!木村剛を読んでみんなで勉強しましょうw)
それより、倫理的な問題として、これはこないだの「古賀議員問題」と、根底でつながりまくりだな、と思いました。
江角さんの所属事務所「研音」は「支払っていたつもりで回答した。こちらのミスで、指摘を受けて即座に納付した」と釈明。江角さんは過去2年間にさかのぼって納付に応じた。
…とのことですが、「支払っていたつもりだった」とか、「卒業したつもりだった」とか…いいなぁ、そういう言い回し。
僕も、負けじと「嫁さんに優しくしたつもり」とか、「青色LEDを発明したつもり」とか、「住宅ローン支払い終わったつもり」とかやっちゃうぞ!コノー!!!!!
…まあ、そんな「つもり」は誰も認めてくれないってわかってますんでやりませんが。
ただ、今回の江角マキコのは、限りなく詐欺(欺罔行為)だと思ったんですが。
(ちなみに木村剛さんは、年金システム自体が国ぐるみのネズミ講、というような事をおっしゃってますが)
指摘を受けて即座に納付した
って言われても…。
万引きがバレて、バレてからお金を払おうが払うまいが、万引きは万引きだと思うんですけど。
しかも今回、これで動いたおカネって、約6億2000万円ですよ!
昨日、ハルウララが出走したレースの総売上よりも大きい金額なんですよ!!!
それが、
支払っていたつもり
で済んじゃったら、古賀議員みたいのがまたうじゃうじゃ出てくるよ!!!!!
…と、いうわけで、キチンとした対応をお願いします。>社会保険庁総務課
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また、憂鬱な季節がやってこようとしている。
まもなく桜が咲いてしまう、春である。
この時期になると必ず、どこに行っても、福山雅治の「桜坂」が流れる。
12月になると山下達郎の「クリスマス・イヴ」が流れ、夏の終わりには井上陽水の「少年時代」が流れ、閉店時間になると「蛍の光」が流れるのと同じである。
僕の嫁さんは、福山雅治が大好きなんだそうだ。
(それでなんで僕と結婚したのかは、摩訶不思議である)
…福山雅治が好きなのは、それは仕方がない。気持ちはわかる。
「男前」「歌うまい」「演技うまい」「背が高い」「ギター弾ける」「カッコイイ」…etc.
欠点がない。信じられない。
(きっと、どこかにすごい欠点が隠れているに違いない…、というかそうであってほしいと願う、例えば「身近な人に暴力をふるう」「漢字が読めない」「チ○コが驚くほど小さい」「足が臭い」「出ベソである」等…そうでないと、僕たちが可哀想ではないか)
しかも、この時期流れる「桜坂」はかなりの名曲だ。
僕もいい曲だと思う。
しかし、「桜坂」が流れているのを耳にする都度、嫁さんは、僕と福山雅治を天秤にかけ、
「やっぱり福山雅治はステキ」
という結論を導き出す。
…迷惑且つ失敬な話だ。
福山雅治と天秤にかけられて、「福山よりステキ」と言ってもらえるには、日本ではSMAPのメンバーになるかM-1で優勝するか、横綱になるか長者番付に顔を出すか、もしくはアカデミー賞にノミネートされるかくらいしなければ無理なのではないか。
僕にはどれも、到底ムリだ。
でも、落ち着いてよくよく考えてみれば、僕と福山雅治には、そう大きな違いがあるわけでもない。
ためしに、プロフィールを比較してみる。↓
| プロフィール比較表 | ||
| 福山 雅治 | たろー。(木田 克仁) | |
| 出身地 | 長崎県 | 大阪府 |
| 身長 | 180cm | 180cm |
| 血液型 | O型 | AB型 |
| 誕生日 | 2月6日 | 11月18日 |
| 年齢 | 35歳 | 26歳 |
| 代表出演ドラマ作品 | 「ひとつ屋根の下」他多数 | 「BACK TO THE 坊ちゃん」 |
| 代表曲 | 「桜坂」他多数 | 「僕は振り向かない」他少数 |
…身長はまるっきり同じだし、年齢は僕のほうが若い。
出身地や血液型に甲乙つけるのは難しいが、どちらに希少価値があるかといえば、それは大阪府であり、AB型だ。
(県は日本にいくつもあるが、府は大阪と京都だけである。血液型も、AB型が一番珍しい)
代表曲も、たまたま録音済み音源があったのが「僕は振り向かない」だけだったのであって、未録音の作品の中に「桜坂」以上の作品はある、と思う。
(なければこれから作曲する)
…書いていて、少しずつ悲しくなってきた。
とにかくもう、福山雅治と僕を、比較するのはやめてほしい。
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2005年日本国際博覧会(愛知万博)協会は11日、博覧会会期中にライブ公演などを行うシンボル的なイベント「Love The Earth」(ラブ・ジ・アース)に、ロックギタリストのエリック・クラプトンさんらが参加すると発表した。クラプトンさん書き下ろしのシンボル楽曲「Say What You Will」も公開した。
…おいおい、聞いてなかったよ!
「Say what you will」
激しく聴いてみたいよー!!!!!
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僕は、落語が大好きだ。
特に、笑福亭仁鶴さんと、桂枝雀さんの落語が好きだ。
僕的には、仁鶴さんがいわゆる正統派、古典落語を最高に面白く聞かせてくれる人、枝雀さんは、マァ正統派ではない(失礼、ゴメンナサイ)ような感じだけれども、とにかくもひっくり返る程笑わせてくれる人、という認識だ。
何年か前、桂枝雀さんが亡くなられた時には、大きな衝撃を受けた。
しかし、逆にそのおかげで、枝雀さんの落語のCDやビデオが多く出版されるようになった。
その点、仁鶴さんのCDやビデオは、なかなか売っていない。
…早く(以下自粛&スンマセン)
今日、仕事で車を運転中、僕のiPodのまがいものに入れてあった、仁鶴さんの
「初天神」
を聞いた。
…久しぶりに聞いたためか、笑い過ぎて、あやうく交通事故を起こすところだった。
この噺は、ざっくりと言えば、
「聞き分けのないガキが、親を困らせる」
というモノだが、やはり、自分が親になったこともあってか、以前よりも思うことが多かった。
…ところで、僕の嫁さんも含めて、僕が同じ噺を何回も何回も繰り返して聞くのに対して、
「なんで同じ話を何回も聞くの?もう言うことはわかってるでしょう???」
と聞いてくる人がいる。
…違うのである。
毎回、同じ話を聞いてるように思うかもしれないが、違うのである。
それは、こちらの経験が、日々新たに増え続けているからである。
古典落語というのは、長い長い時間をかけて磨き上げられているお陰もあって、人間の日々の営みの面白さのエッセンスを、これ以上はムリ、というくらいに凝縮したモノになっている。
だから、一回やそこら聞いたくらいでは、とてもじゃないけれども、その噺の面白さを全て感じ取ることはできない、と僕は思っている。
むしろ、何回聞いても、常に新鮮なのだ、と言いたい。
落語は、演劇や映画、コントなどと違って、セットもなければ字幕もないし、衣装も小道具も、ほぼ無いと言っていいくらい少ない。
そのため、噺の”面白さ”の半分以上は、コチラ、”聞き手”側の想像力に委ねられているのだ。
そのために、いくら噺が上手でも、コチラのアタマの中でいい絵が描けていないと、”ちっとも面白くない”、と感じる人が発生する、という事態もありうる。
しかし逆に、こちらの描いた絵がハマると、他人には伝えようのない面白さを感じることもできる、いわば映画の対極にある、最も安上がりで、且つ最高のエンタテインメントなのだ。
僕は、「僕らの想像力は、僕らの”経験”の上にしか成立しない」と思う。
だから、日々新たな経験を重ねている以上、同じ噺でも、日々違って聞こえる、というワケなのだ。
…なんか話がタイソウになってしまったが、とにかく僕が言いたいのは、落語と、全身真っ白な犬は同じだ、ということである。
どちらも、オモシロイ(尾も白い)…。
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!
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関西ローカルだと思いますが、関西テレビで毎週金曜 19:29~19:57に、
という番組があります。
…で、その番組の企画で、ローソンとコラボしてオリジナル弁当を出す、(近畿地区限定)というのが今年で三年目となり、もう定番になっています。
以下はそのHPからの抜粋。
2月13日(金) おじょママ弁当第3弾『かずおさん』がいよいよ発売開始。そこでひと足早く、その内容を徹底紹介する。MC3人のアイデアが詰まったおかずは、前作を上回るなんと14種。しかも、今回は番組ロゴ入りのカマボコなどが入っていて、3人は見た瞬間に大喜び。また、今回も特別のおまけが…。
…と、ここで先日のネタあかし。
先月末に、僕は
「点取占い。」
という記事を書いたんですが、上記の
「特別のおまけ」こそ、その
「点取占い」だったのでした。
で、僕は記事で、
「”点取占い”の、未公開”新作”を数点、見せていただきました。」
と書き、さらに、
「…爆笑いたしました。 しかも”作者”が超が3つつくほどの有名人!」
と、もったいぶりました。
…今日、”おじょママ”を見た方はもうお分かりとは思いますが、僕がその時見せていただいた”点取占い”の未公開新作品の作者は、ダウンタウン・浜田雅功さんでした。
そして、僕が爆笑した作品は、
「伊勢エビ・2点」
でした。
伊勢エビというよりは、ゴキブリに近いモノで、その隅に書かれた”濱田雅功”という旧字体・直筆サインの字のウマさが、さらに絵のマズさを際立たせておりました。
(他に適切な形容のしかたが見当たらないほど、それは、想像を絶した下手くそな絵でした)
…ちなみに、今回発売される『かずおさん』におまけで付いてくる全「点取占い」中、「浜田雅功作・伊勢エビ・2点」に出会える確率は、0.1%くらいらしいので、実際に手に入れることができたヒトは、かなりの強運の持ち主ですよ。
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僕は憂歌団の大ファンだった。
「大ファンだった」
と、”過去形”なのは、憂歌団が、今はもう解散してしまっているからである。
高校生だった頃に、僕は何回も、憂歌団のライブを観に行った。
憂歌団がライブをやる”ハコ”は、たいていとても小さいスペースだったので、なんとも言えない一体感に包まれた、とても心地よい素晴らしいライブを体験することができた。
その頃の僕は、今に比べてとても情緒が不安定で、勢いで高校を中退してしまったり、16、7くらいのクソガキであるにもかかわらず、”ワイルドターキー”なんかを気を失うほど飲みまくったり、咳止め薬を飲みすぎて”正体不明”になったり、当時所有していた真っ白なVESPAに友人らと”5人乗り”して交通事故を起こし、東成警察署に強制連行され、
「2輪車に”5人乗り”、というのは今のところ東成警察署では最高記録だ!」
とお巡りさんに褒められると同時に叱られたりした。
…そんなどうしようもないフラフラした当時の僕を、たったひとつ、真剣な気持ちにさせてくれたのが”ギター”という楽器で、さらに、僕の心をフラットな状態に持っていってくれたのは、憂歌団の音楽、言ってみれば木村充揮さんの歌声だった。
今でも憂歌団のレコードはよくキク。
僕にとっては精神安定剤のように。
…ただ、もうナマのライブを観ることができず、とても寂しい気持ちでここ数年過ごしていたのだが、一昨日の
「ナンバ壱番館」
(関西ローカルの番組かも知れません)
のゲストが、木村充揮さんだったのだ。
とてもうれしかった。
前にお会いした時と、ほとんど変わりなく、元気そうだったから。
(先の、フラフラしていた頃に、僕は大阪のアチコチのブルース系の酒場に出没していたので、木村充揮さんにも偶然2回、直接お会いし、お話をする機会があった、ただ、木村さんは泥酔状態だったので、ほとんど会話にはならなかったけれど)
…そして久しぶりに、木村さんの歌う姿を観ることができた。
(番組の主体がトークなので、1曲だけだったけれど)
”ケ・セラ・セラ”
という曲だった。
全部親指で弾く、木村さん独特のアルペジオに乗せて、その曲、その歌声は、また僕をやさしい気持ちにさせてくれた。
少し泣いてしまった。
ありがたいなぁ、と思った。
この人が、もし歌うことを職業にしてくれていなかったら、僕はとんでもない人生を歩んでいたかも知れない。
木村さんに、次、会ったら、お礼が言いたいなぁ。
でも、この人、いつもベロベロに酔っ払ってるし、ダジャレばっかり言うから、たぶん会話にならない。
…せやから、お礼言うのは、やっぱりやめとこ。
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2歳4ヶ月にしてウクレレを弾きこなす!
…この子は天才かも知れない。
いや、天才だ!!!
間違いない!!!!!
めざせ、村治佳織!
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僕の実家の近くに、「旭パン」というパン屋さんがある。
僕は幼い頃からここの「玉子ドック」と「いかるが牛乳」が大好きだ。
(うちの父は、ここの「ハムドック」が昔から好きだそうだ。…一体昭和何年くらいからやってるんやろう?)
…まあいいや、で、今、NHK朝の連続テレビ小説は、パン屋さんが舞台の「てるてる家族」であるからして、その「旭パン」さんにも「てるてる家族」の番宣ポスターが貼ってある。
…こんなカワイイ4姉妹の家族がどこにおんねん!
というツッコミのひとつも入れたいところだが、グッとガマンしてパンを買う。
しかし、そのポスターをよくよく見てみると、ヒロイン役の石原さとみさんはそりゃもう文句なしにカワイイのだが、僕的には三女の秋子役、上野樹里さんのほうがダントツかわいい…。
ストライクゾーンど真ん中である。
気になったので、後からネットで調べてみると、上野樹里さん、なんと「クレアラシル」のイメージガールではないか!
…そういえばその昔、あの広末涼子さんも、クレアラシルのイメージガールであった。
僕はどうやら、クレアラシルのイメージガール選考委員の方とまったく同じ感性の持ち主のようだ。
こんなことなら、僕がクレアラシルのイメージガールを選考したほうがよい、と言っていい。(言わなくてもいい)
…まぁとにもかくにも、「てるてる家族」、僕は朝が弱いのでまだ一度も見たことはないですが、ものすごく見てみたくなりました。
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すごいな…やっぱ。
(上手いし、カッコいいわ。こりゃ人気でるわ)
すごいすごい、それしか言う事ない。
…ただね、とにかくこの頃の人達、すぐ興奮しすぎ。
…見てて、一つ気持ち悪かったのは、途中、ビートルズのメンバー紹介をエド・サリヴァンがする時、まずは
「ジョン・レノン!」 次に
「ジョージ・ハリスン!」 そして
「ポール・マッカートニー!」 最後に
「リンゴ・スター!」(なぜかリンゴだけ逆方向から登場)
…前半、この順番で死んでますけど、後半の二人は当たりませんように…。
(とにかく死にませんように)
他に書く事、っていえば、アメリカ人はそんなに頭痛持ちなのか、と。
どんだけ頭痛薬(アナシン)のCM流してんだ。
あとね、基本的にビートルズのDVDやねんけど、当時のモノマネとかコントとかも色々あって、なんやかんや結構楽しめます。
(個人的には、キャブ・キャロウェイのパフォーマンスが一番ヨカッタ、…てブルース好きなだけですね)
…まぁ、買っても損はないかな。
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レ、レベル高けえぇぇ…。
高橋力(つよし)、頑張ってジャンパー手に入れてくれー。
(でもグランプリには納得いかん、なんで”レンコン”やねん、グランプリはやっぱし、
「♪アホな放尿犯~」
やろ、くそう。まあええか)
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…今、関西テレビの「退屈貴族」に出てきた伝説のラップ、“交通地獄”のテープ欲しい!
てか「退屈貴族」なかなか面白いかも、みんな見てみれ。
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今、山下洋輔と松浦亜弥との”恋人がサンタクロース”をたまたまTVで見ました。
…なかなかいいじゃないですか。
もっとこういうのやってくれへんかなぁ。
…てか、タモリと山下洋輔、共演してくれへんかなあ。
タモリと山下洋輔の出会いのエピソード、知ってる人は知ってると思いますんで、ここでは書きませんけど、とにかくつくづくタモリも山下洋輔もスゴい人ですよね…。
(僕の友人で、「タモリの何が面白いのか全然分からない」と言ってる人がいますが、いつか彼にも分かる時が来るでしょう、タモリの偉大さが。)
何にしてもですね、山下洋輔はジャズの人やからいろいろ何でもやりますけど、松浦亜弥が松任谷由美のカヴァーとかすると、あややの音楽的な面白さ、実力がより見えてくるように、ミュージシャンは、自分の持ちネタ以外をやった時に、その魅力が最大になると思います。
だから、今一線級で活躍しているミュージシャンには、もっともっとカヴァーを公の場でやって欲しいと思います。
一昔前のMTVのunpluggedとかの魅力は、そのあたりにあったと思います。
今、”オリジナル”にこだわって行き詰っているアマチュアバンドなんかがあったら、とりあえず割り切ってカヴァーを楽しんでやったら、音楽の面白さを再発見できると思います。
…そういう意味で言えば、少し話は飛びますが、「明石家さんま」はそもそも落語家なのだから、彼がやる古典落語なんかも、いつか見てみたい気がします。
きっと面白いと思います。
(下手でも、上手でも。話の筋もムチャクチャになるかも知れませんが、面白いとは思います。)
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こないだ、何気なく、自分の本名である”木田克仁”でググってみたら、6件もヒットした。
のみならず、配役宝典というページにもヒットしており、よく見てみると、夏目漱石の名作「坊ちゃん」の登場人物、”うらなり”(古賀)役を過去に演じた役者の一人として、しっかり記録されているではないか!(確かに今から4年前くらいに、『BACK TO THE “坊っちゃん”』というラジオドラマに出させていただいた、”坊ちゃん”役は河相我聞さん、”山嵐”役は嘉門達夫さんであった、さらに検索をかけると、当時の収録風景もヒットした、左上の写真の一番左が僕である、さらに右下の写真で洗面器を持っているのも僕である)
しかも、僕が出演したのはラジオドラマであったから、(声)、つまり声優として記録されている!
これはどうやら僕ただ1人だけのようである。
(…ただ、セリフはたしか、全部足しても30秒あるかないかくらいだったような気がする)
と、言うことは、だ。
アンパンマンの声といえば戸田恵子、ドラえもんの声といえば大山のぶ代、というように、夏目漱石の「坊ちゃん」の”うらなり”の声、といえば僕、木田克仁というわけだ。
…これから「坊ちゃん」で芝居をこしらえようとしている脚本家、演出家、その他のみなさーん、”うらなり”といえば僕ですよー、どうかよろしくー。
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…うあああああああああああああああああああああ最悪!
俺、もう死ぬ…!!
な、なんでやー!!!
俺の、生きていく希望が…!!!!
ちょ、ちょっと待ってくれ…!!!!!
…おめでとう。
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たった今、”松岡修造の 食いしん坊 万歳!”をやっていた。
今回は静岡県下田市からで、料理は”タカッパ(タカノハダイ)のオンボロ焼き”という焼き魚モノであった。
”タカノハダイ”。
高知県では”ヒダリマキ”と呼ばれているこのサカナは僕にとって、忘れようにも忘れられない、大変思い出深いサカナである。
高知大学にいた頃、岡田サン、久保っちと宇佐漁港にチヌを釣りに行った。
待てど暮らせどチヌはさっぱり釣れず、キレた僕は、釣具屋で”チヌドリップ”なる秘密兵器を購入してきた。
これは強烈な匂いでチヌを呼び集める、いわば撒き餌の一種で、大きな期待を胸に、僕は”チヌドリップ”を海に撒き散らした。
しばらくすると、海にはこんなにも魚がいたのかというほど、わらわらと魚どもが集まってきた。
ほどなく岡田サンのサオにアタリが来る。
釣り上げられた魚には、その名前の由来にもなっている黒い帯状の模様が、まさに”ヒダリマキ”にくろぐろと描かれている。
当時の僕らは、その魚が何であるのか分からず、さっきの釣具屋で食えるか食えないかをたずねた。
釣具屋のオッサン曰く、
「食える」
という返事だったので、僕らはその魚を家に持って帰り、塩焼きにした。
食う。
…クサい。めちゃめちゃクサい。
サカナというものの、クサみだけを集めて、サカナのかたちにこしらえたのか、というぐらい、サカナ臭さのかたまりであった。
本当に本当にクサくて、僕と久保っちはその後ハシをつけようとはしなかった。
岡田サンは「食えんことはないんじゃない?」と言ったが、その後ハシはつけなかった。
僕らの調理法が悪かったのではない。火が通っていなかったわけでもない。
その証拠に後日、本屋で釣り魚事典を見ていたら、タカノハダイが載っていて、そのおいしさを示す表示は、最高5ツ星中、なんと2ツ星であった。
アジやイワシ、ヒラメなど、普通に魚屋で売っている魚は皆、当然のように5ツ星である。
ちなみに、星なしは”毒があります、食べたら死にます”、1ツ星は”毒はありませんが食えません(ヒトデ、ウミウシ、など)”という意味であろう分類になっていた。
つまり、2ツ星というのは、”食おうと思えば食えますが、とてもまずいので、食わないほうがよいでしょう”という意味かと思われる。
さらにその下に、”この魚は臭みが強いので、味噌漬などにした後、焼いて食べましょう”みたいなことが書いてあった。
だから、松岡修造も”タカッパのオンボロ焼き”を食べて、「白身がプリプリしてます…」とか「脂がのってますねえ…」とは言ったが、ひとことも「うまい」とか「おいしい」とかは言わなかった。
…クサかったに違いない。
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