これはイイ!!!「ペリカーノ」
僕は、昔から、セーラーの万年筆、「プロフィット」を愛用している。
しかし、そのセーラーの万年筆よりも、ちょっとスゴいのを見つけてしまった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
僕は、昔から、セーラーの万年筆、「プロフィット」を愛用している。
しかし、そのセーラーの万年筆よりも、ちょっとスゴいのを見つけてしまった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
マリナーズ・イチローの大リーグ球宴史上初のランニング本塁打とMVP獲得から一夜明けた11日、米各紙はその快挙を大きく報じた。(7月12日18時25分配信 デイリースポーツ)
そもそもメジャーのオールスター自体をナマで見たかったけど、仕事だから、諦めてた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
<久間防衛相辞任>「問題発言だ」「辞任は当然」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070703-00000113-mai-pol
大臣が言わんとしてることは、僕には少しわかる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昨日、正月ということでT君、M君と3人で麻雀とビリヤードをやりました。
僕はどちらもボロ負けしたのですが、ゲームとは全然関係ないことでも負けてしまいました。
| 固定リンク | コメント (10) | トラックバック (0)
最近、「ブログ虎の穴」や「週刊ココログ・ガイド」で紹介されたりしたこともあってか、当ブログ、「たろぐ」が知り合いの目に留まる機会も増えた。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
昨日、僕は「重量機械据付業」のお仕事を辞めた。
結局、5日間しか勤めなかったことになる。
これは僕の人生における「最短記録」である。
「わっはっは」と笑ってしまいたいような気もするし、そんなふうに笑っている場合ではない深刻的状況のような気もする。
どちらにせよ、ちょうどタイミングよく「言戯」で同じようなテーマの記事がUPされているので、合わせて考えてみたい。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
人と人が出会い、何かが生まれたり始まったりするのと同じように、
「人と言葉」
の出会いからも、いろんなものが生まれたり、始まったりすると思う。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (2)
昨日、「英単語の覚え方」をやったので、今日は歴史、年号の覚え方をやってみたい。
(※注:今回の記事は若干、青少年に悪影響があるかも知れません)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (0)
前に、ウェブログユーザー(ブロガー)に100の質問という記事でも書きましたが、僕が心底、
「面白いなぁ」
と思いつつ読ませてもらっているブログのひとつに、
「小鳥」
があります。
(もちろん他にも、言戯、ひとくちメモ、眞鍋かをりの…などいろいろありますが…、挙げていけばキリがありませんから、やめときますねw)
今回は、その小鳥さんに初めてのトラックバックをしてみたいと思います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先月の18日は僕の誕生日だった。
その日の夜、嫁さんが、
「お母さんから電話よー」
と言って電話機を持ってきた。
僕はつい、
「…どの?」
と聞いてしまった。
| 固定リンク | コメント (9) | トラックバック (1)
作家でミュージシャンの中島らも(本名・中島裕之=なかじま・ゆうし)さんが26日午前8時16分、脳挫傷のため亡くなった。52歳だった。(読売新聞)
僕は高校生の頃から、中島らもさんのエッセイなんかをけっこう読み続けてきたので、ずいぶん影響を受けてました。
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (1)
厚生労働省の2003年人口動態統計で、1人の女性が一生の間に産む子供の平均数を示す「合計特殊出生率」が初めて1・3を下回り、1・29となることが10日、分かった。厚労省が近く確定値を公表する。1・32だった02年から大幅に低下し、少子化が予想を上回るスピードで進行していることを示した。
少子化の流れに歯止めはきかず、当然それは年金の問題にも直接影響しているワケであります。
しかし、現在ニッポンが抱えている問題はそれだけではなく、他にも様々多岐に渡って存在しているのでありますが、それらを少しでも解決するべく、本日ココに、
「たろー。党」
の結成を宣言し、基本的な公約も述べたいと思います。
(たろー。党入党希望の方は、コメント欄に、「入党希望」と書いといて下さい。)
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (1)
以前、僕の学歴。という記事でも書いたとおり、僕は、
高校中退
↓
大検合格
↓
高知大学入学
↓
東大を出る
↓
高知大学中退、という、”けったいな”経歴の持ち主なのであります。
で、今は妻子もおり、社会人として普通に働いているワケなのですが…。
ここ数年来、ずっと僕の心の中に、わだかまりとしてあったモノを、そろそろ解決しようかな、と。
つまり、
「大学卒業資格」
なるものを、今から取得してみようかな、と、今日、思い立ってしまったワケなんです、突然ですが。
なので早速、
放送大学学園
日本大学通信教育部
近畿大学通信教育部
中央大学通信教育部
に、入学資料、願書などを請求してしまいました、ハイ。
イヤ、別に大学を卒業して何になろう、とか、そういうんでもないんですけど。
(それもあるんですけど)
言わば、新しい”習い事”を始めるような感覚です。
”思い立ったが吉日”とか言うでしょう。
まあ大学を卒業したりして、さらにロースクール(法科大学院)に通って、司法試験を目指すもよし、教員免許取得を目指してみる、というのもいいなぁ…とか妄想してみたり。
…ああ、そういえば、小学校を卒業する時に埋めたタイムカプセルには、
「将来は弁護士になる」
って書いた、”30歳の自分”宛の手紙を入れたような…。
今、僕、26歳やけど、間に合うかなぁ…。
(と、いうわけで、ひょっとすると、このblogはこれから、
たろー。の大卒までの道のり(仮)
…みたいな内容になっていくかもしれません、あしからず)
| 固定リンク | コメント (3) | トラックバック (2)
一昨日、一流のメジャーリーガー同士であるイチロー選手と松井秀喜選手との対談をテレビで見た。
その中で、
「苦しい時、何を考えますか?」
というような質問のコーナーがあった。
イチロー選手は、すこし沈黙した後で、
「…まず、”あきらめない”ってことですよね。(以下略)」
…そう。
それは間違いなくそうだ。
心の中であきらめてしまったら、もうそれは、絶対に、うまくいきっこない。
あきらめないで一生懸命頑張っても、うまくいかないことが、いっぱいあるのだから。
やはり、”あきらめない”という基本的な考え方を強く持っていなければ、メジャーという舞台で活躍することは、到底できないのだろう。
(”あきらめない”という意識を持つことは簡単だが、それを行動で実践するのは、僕ら凡人にはヒジョーにムズカシイ)
しかし、ここで、僕の頭の中をなぜか古賀議員(”あの”古賀議員です)が走馬灯のように通り過ぎていった。
…彼も、基本的に”あきらめない”という考え方ができてるよな、と。
(出来すぎなほどである)
一体、基本的に同じ考え方ができている両者(イチロー選手と古賀議員)を、こんなにも大きく隔てているモノは何だろう?
…本当に、何なんだろう???
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
「ネチケット」
…聞きなれない言葉だと思う。
しかし、僕が大学に入った頃は、よく耳にした言葉だ。
「インターネット」「ネットワーク」などの
「ネット」と
「エチケット」
とを組み合わせた造語である。
パソコンを使った授業では、まず始めにこの「ネチケット」についての講義があった。
特にメールのやり取り、ネットサーフィン(古!)におけるマナーについて、丁寧に指導を受けた。
インターネット上、というのは、多くの人たちが行き交うという意味では、道路や公園となんらかわりのないスペースであるということ、メールは好きな時に、リアルタイムで送ることができるが、それだけに受取り手のことをよく考えて送らなければならない、などの事柄である。
当時はまだ「インターネット」という言葉も一般的ではなく、「パソコン通信」と混同されたりしていた頃だったので、「ネチケット」だけが、これから「インターネット」というアナザーワールドへ出て行く者たちへの、最低限の”しつけ”であった。
だから、当時のネット上を行き交う人たちは、最低限度のマナーを心得た人が多数派であったし、今でこそメチャメチャな”2ちゃんねる”なんかでも、今よりはいくらかマシなモノであった。
(ネオ麦茶事件あたりを境に、今の状態に近付いていくのであるが)
…しかし、今やネット上は、なんらの「ネチケット」指導も受けていない人たちが数多く彷徨う、魑魅魍魎の世界になってしまった感がある。
僕が特にヒドいと思うのは、携帯を使ったメールのやりとりである。
最近、携帯電話を使うオトナ同士のあいだでは、まず、
「今、お電話大丈夫ですか?」
というセリフから会話が始まることが多い。
これは、設置された電話と違い、携帯電話は、電話に出た人が今どういった状況に置かれているか、掛け手からは把握できないから、という配慮から生まれた一種のオトナ語である。
これは自然発生的、遠距離コミュニケーションにおける「ネチケット」と言えるだろう。
…ところが、これを、「携帯を使ったEメールのやりとり」に替えてしまった途端に、それまでのマナーというか、心遣いといったモノを、すっかり忘れ去ってしまう人があまりにも多い。
「メールだから、ヒマな時に読んで、返事をくれるだろう」
と、安易な気持ちでメールをガンガン送ってくる人がいる。
人間的な距離がある人ならば、本当にヒマな時に読んで、それから返事を書いてあげればよいのだが、困ったことに、親しい人に限ってコチラが置かれている状況を一切配慮せず、がんがんメールを送ってくる。
例えて言えば、目隠しをして他人の家に上がりこんで、しゃべりまくる(質問しまくる)人、である。
携帯メールと言えども、その内容が重いか軽いか無視してよいかは、実際に読んでみなければわからず、ましてや文の中に疑問・質問・要望などが含まれていた場合、なるべく早く応えてあげなければならない。
さりとて、いつでもコチラがそれに応対可能な状態であるわけではない。
「申し訳ないんですが、今、忙しいんです。後にして頂けますか」
…このセリフを吐いてしまえばヨイのだけれども、これを吐いてしまうと、人間関係に軋轢を生む原因にもなりかねないし、その対象が親しい人や目上の人であればあるほど、それが言いにくくなってしまうのである。
だから、僕は「ネチケット」という言葉を思い出したのである。
もう一度、この言葉を広くあまねく、普及させてほしいものである。
…まぁしかし、その実際のトコロは、そんなに大そうなモノではない。
基本は、遠く離れた相手とのコミュニケーションに対する思いやりである。
「…これからメールを送る相手は、今、どんな状況なのだろう?」
と、ほんの少しの想像力を働かせることができさえすれば、ほとんどの「ネチケット」はクリアーしたと言えると思うのだが。
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (2)
「あー、言う言うそんなん…」
「モチベーションとかコンセンサスとかデフォルトとか…全部、別に日本語でええやん…”オトナ語”ってなんや言うたら外来語使いたがりよんねや…」
などと思いながら読んでいて、思い出した。
僕が小学生だった頃は、(つまりファミコン黎明期)
「やっとドラクエ(言うまでもないがドラゴンクエストのことである)消したって!」
とか
「スーマリ(スーパーマリオ、念の為)消した?」
とか言い合ってたんである。
(”消す”というのは、そのゲームを完全制覇、つまり終えた、という意味である)
ところが、どうも最近の子供らは、
「ファイファン(ファイナルファンタジーですよ)全クリした」
つまり、
「クリアーした」
…子供までもが”オトナ語”(外来語)を使っとるわけである。
せっかく僕らのファミコン世代が、英語で言うところの”クリアー”を、”消す”という日本語に置き換えたのに、なんでまたもとに戻すのよ?
…明治の人なんかはエラかった…。
ベースボール→野球
インプレッション→印象
ブックキーピング→簿記
とかて、ちゃんと外来語を日本語として根付かせはったんや…。
クリアー→消す
てのがイカンかったんかなぁ…、正確な訳にはなってないからなぁ。
とにもかくにも、今、パソコンがらみとかもあって外来語が入って来過ぎ。
デフォルトで”バッファ”とか”ディレクトリ”とかいうボキャブラリーを使ったセンテンスがコンセンサスになってアグリーしてるから、俺のキャパ的にレスポンスがいっぱいいっぱいなもんで、な-んかエポケーしてまう、みたいなシチュエーションもあるもんなぁ…。
…てアカンアカン!日本語使わなアカン!
| 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (4)
にっぽん彷徨紀行’05~富士山を見るぞ! | "家族"の会話集。 | -Podcasting-ポッドキャスティング | -麻雀珍事件簿- | <アルバイト回想録> | ”大卒”へのみち | 「借金の作り方」 | 「素敵」シリーズ。 | 「高知にかえりたい」 | おすすめサイト | アニメ・コミック | ウェブログ・ココログ関連 | ギャンブル | グルメ・クッキング | ゲーム | スポーツ | ニュース | パソコン・インターネット | ファッション・アクセサリ | ペット | 住まい・インテリア | 学問・資格 | 心と体 | 恋愛 | 携帯・デジカメ | 教育 | 文化・芸術 | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 経済・政治・国際 | 美容・コスメ | 育児 | 芸能・アイドル | 趣味 | 音楽 | I内先生シリーズ | [傑作選]
最近のコメント