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2009年5月

2009.05.30

新曲「きっと、未来。」&Sakamoto7代表曲一覧。

新曲、
「きっと、未来。」

http://homepage2.nifty.com/taro-/oppai/kitto_mirai2.mp3

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2009.05.26

「たろーのギター教室」専用blogを作りました!

http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=katsuhitokida52


↑「たろーのギター教室」専用blogが完成しました!(モバイル専用です)

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2009.05.23

「たろーのギター教室」はじめます!!!

Taroguitarkyoushitsu


コネタマ参加中: あなたのアート体験教えて!

初心者歓迎!
中級者歓迎!!上級者…、かかってきなさい!!!www
「ギターがうまくなりたい」、「ギターが弾けたら…」、「アドリブソロを極めたい!」…、

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2009.05.14

ボランティア

ボランティア
ボランティア
ボランティア
思いついた。

ボランティアで、中学生に、僕の山あり谷ありの人生と、その経験から学んだ教訓、「うつ」という病気について、また、生活保護という制度について、人生の困難を乗り越える方法について、語り、そしてついでにギターの演奏をしてみせたらどうだろう?

さっそく、高知県教育委員会に電話。

すると、高知市教育委員会にまわされた。

さらに、高知市教育委員会の教育課とやらにまわされ、結局、

「各中学校の校長先生に、直接話して下さい」

という事になった。

僕の住む近所には、城西中学校がある。

電話をかけた。

…忙しい、と断られた(-_-)

よーし、じゃあ、広末涼子さんの母校、城北中学校だ!ということで、城北中学校に電話した。

校長先生は、

「さっそくお会いしましょう」

と、城西中学校とはまったく違う対応をして下さった。

僕は、急いで、インターネットやらなんやらかんやら、とにかく僕の来歴のわかる資料をかき集め、城北中学校に向かった。

城北中学校の門をくぐる時には、

(俺は今、広末涼子さんの「学舎」に来たんだ…)

と、ちょっと熱いモノがこみ上げてきた。

校舎に入ると、たまたま生徒が2人いて、校長室の場所を聞くと、素直に教えてくれた。

校長先生は、じつに熱心に、僕ごときモノの話を聴いてくださった。感謝。

しかしながら、講演と演奏については、

・カリキュラム的な問題
・新型インフルエンザの問題

がネックになって、すぐに実現、というワケにはいかなかった。

しかし、僕の名前と電話番号をわざわざ控えてくださったので、ひょっとしていつか、実現するかもしれない。

広末涼子さんの母校の体育館か講堂で、講演&演奏ができたら、それはそれは僕にとって、本当に感慨深いモノだ。

…ゼヒ、実現させていただきたいモノである。

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2009.05.13

GREEへの招待状

ゲーム・デコメが無料!! アバターや日記も作れるよ。
GREEに登録してみてね!
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2009.05.11

悲しい時ーっ!!!

昔からちょっと好きで、仲良くしてて、友達だった女の子が結婚して、苗字が変わって、それでも旧姓で呼び続けてたら、ある日、

「新しい苗字で呼んで」

と言われた時ーっ!!!
(:_;)

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2009.05.09

GREEへの招待状

クリノッペっていうイキモノがもらえるらしいよ?!
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…たろぐ読者の皆さん、GREEに入ってみませんか?

無料ですから、入ってみてつまんなかったら、放置OKです。

とりあえず、入ってみて下さいませ。

…よろしくお願いします(>人<)

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2009.05.07

歯医者と歩んで31年

僕の人生には、常に歯医者さんがつきまとう。

なぜなら、僕は子供の頃から、異常に虫歯のできる子だったからだ。

6歳のある日、虫歯の痛みにのたうち回ったあの日を僕は忘れない。

中学生になっても、生えてきた永久歯が次々と虫歯になった。

当時は、虫歯の跡には金属の詰め物をされたモノだが、いつからか、金属の詰め物を見かけなくなり、歯と同じ色の詰め物をされるようになった。

さらに変わったのは、麻酔である。

僕が幼かった頃は、麻酔されることは稀だったし、麻酔されるとしても、その麻酔の注射自体が非常に痛く、

「麻酔の注射が痛かったら意味ないだろーが!」

と憤ったモノだ。

ところが最近は、特に頼まなくても麻酔をしてから削ってくれるし、その麻酔も痛くない注射でしてくれる。

おそらく、注射針が進化したのだろう。

社会、というか文明は、このように、日進月歩の発展を遂げている。

…進歩していないのは、僕自身だけだ。

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2009.05.02

人生は一場の舞台と言うが

生の舞台と違う点が2つある。

生の舞台は、他人が舞台を作ってくれるが、人生という舞台は、自分で自分の器に応じた舞台を作らねばならない。

もう一つの違いは、生の舞台はリハーサルがあるが、人生の舞台にはリハーサルがない。

強いて言えば、昨日までの人生がリハーサルだった、と言える。

今日以降の人生の舞台は、常に本番である。

たろー

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