新・父親の悲哀。
最近、遥(僕の娘、2歳5ヶ月)がよくしゃべるようになった。
遥「パパー」
僕「なーに?」
遥「…あのねー、パパ。」
僕「何かな??」
遥「あのねー、…じゃまー。」
…父親とはこういうものなのか。
悲しすぎるではないか。
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コメント
「おやじVOW!」が出版できるくらい、オヤジの悲哀というものは面白いもので、いやいや、ほほえましいもので。
このネタはボクが考えたのではなく他人の実話なんですが、小さい娘さんが家族の絵を描いたというんです。でもパパがいない!そこでパパは当然「パパは?」と聞きました。その答えは「しゅっちょーちゅー」。ああ、悲しいねぇー。
投稿: ポップンポール | 2004.02.07 20:48
ごめんなさい。ポップンポールさんの話に反応して、コメントしちゃいます。
>その答えは「しゅっちょーちゅー」。
うちの娘は「ざんぎょー」でした。
どこの家も同じなんだなあ、と思い、ちょっとだけ夫に優しくなれそうな気がしました。(気がしただけですが)
投稿: funa | 2004.02.12 21:19