おっぱい
最近、更新が滞っていたのは、コレ↑のせいなんです。
(i-Tunesない人や回線速度の遅い人は、↑のリンクを「右クリック」→「対象をファイルに保存」して、保存したファイルを開いて聴いてください)
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最近、更新が滞っていたのは、コレ↑のせいなんです。
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「友達とは、良いところも悪いところも、全て知った上で、なおかつ親しくしてくれる人間だ。」(作者不肖)
「人を裁くな。自分が裁かれるのがイヤなら。」(リンカーン)
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暑ければ、薄着で。
寒ければ、厚着で。
風の日は、…わからんが、雨の日も、傘では、濡れる。
高知の雨は、大阪の雨よりも、キツい。
大阪ならば、傘をさせば濡れないが、高知では、傘をさしても濡れる。
ところで、大阪の人たちは、少しでも雨が降り始めたら、傘をさすが、高知の人は、少々の雨では、傘をささない。めんどくさいのだろうか。とりあえず僕は傘をさすが。
時々、小雨にそぼ濡れた、傘をさしていない女子高生と、すれ違う。
振り返って見ると、制服が雨で透けていて、僕はドキドキしてしまう。
…ありがとう。
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僕は、昔から、セーラーの万年筆、「プロフィット」を愛用している。
しかし、そのセーラーの万年筆よりも、ちょっとスゴいのを見つけてしまった。
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http://homepage2.nifty.com/taro-/oppai/orenchi_blues.mp3
…歌詞は、フィクションであり、個人的体験とは無関係ですwww
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新曲、
「きっと、未来。」
http://homepage2.nifty.com/taro-/oppai/kitto_mirai2.mp3
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http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=katsuhitokida52
↑「たろーのギター教室」専用blogが完成しました!(モバイル専用です)
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思いついた。
ボランティアで、中学生に、僕の山あり谷ありの人生と、その経験から学んだ教訓、「うつ」という病気について、また、生活保護という制度について、人生の困難を乗り越える方法について、語り、そしてついでにギターの演奏をしてみせたらどうだろう?
さっそく、高知県教育委員会に電話。
すると、高知市教育委員会にまわされた。
さらに、高知市教育委員会の教育課とやらにまわされ、結局、
「各中学校の校長先生に、直接話して下さい」
という事になった。
僕の住む近所には、城西中学校がある。
電話をかけた。
…忙しい、と断られた(-_-)
よーし、じゃあ、広末涼子さんの母校、城北中学校だ!ということで、城北中学校に電話した。
校長先生は、
「さっそくお会いしましょう」
と、城西中学校とはまったく違う対応をして下さった。
僕は、急いで、インターネットやらなんやらかんやら、とにかく僕の来歴のわかる資料をかき集め、城北中学校に向かった。
城北中学校の門をくぐる時には、
(俺は今、広末涼子さんの「学舎」に来たんだ…)
と、ちょっと熱いモノがこみ上げてきた。
校舎に入ると、たまたま生徒が2人いて、校長室の場所を聞くと、素直に教えてくれた。
校長先生は、じつに熱心に、僕ごときモノの話を聴いてくださった。感謝。
しかしながら、講演と演奏については、
・カリキュラム的な問題
・新型インフルエンザの問題
がネックになって、すぐに実現、というワケにはいかなかった。
しかし、僕の名前と電話番号をわざわざ控えてくださったので、ひょっとしていつか、実現するかもしれない。
広末涼子さんの母校の体育館か講堂で、講演&演奏ができたら、それはそれは僕にとって、本当に感慨深いモノだ。
…ゼヒ、実現させていただきたいモノである。
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ゲーム・デコメが無料!! アバターや日記も作れるよ。
GREEに登録してみてね!
http://gree.jp/iv/42999909cd3f4d0e1d09463bde20726b/SNIV00
↑ここからアナタもGREEに入ろう!!!
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昔からちょっと好きで、仲良くしてて、友達だった女の子が結婚して、苗字が変わって、それでも旧姓で呼び続けてたら、ある日、
「新しい苗字で呼んで」
と言われた時ーっ!!!
(:_;)
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クリノッペっていうイキモノがもらえるらしいよ?!
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…たろぐ読者の皆さん、GREEに入ってみませんか?
無料ですから、入ってみてつまんなかったら、放置OKです。
とりあえず、入ってみて下さいませ。
…よろしくお願いします(>人<)
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僕の人生には、常に歯医者さんがつきまとう。
なぜなら、僕は子供の頃から、異常に虫歯のできる子だったからだ。
6歳のある日、虫歯の痛みにのたうち回ったあの日を僕は忘れない。
中学生になっても、生えてきた永久歯が次々と虫歯になった。
当時は、虫歯の跡には金属の詰め物をされたモノだが、いつからか、金属の詰め物を見かけなくなり、歯と同じ色の詰め物をされるようになった。
さらに変わったのは、麻酔である。
僕が幼かった頃は、麻酔されることは稀だったし、麻酔されるとしても、その麻酔の注射自体が非常に痛く、
「麻酔の注射が痛かったら意味ないだろーが!」
と憤ったモノだ。
ところが最近は、特に頼まなくても麻酔をしてから削ってくれるし、その麻酔も痛くない注射でしてくれる。
おそらく、注射針が進化したのだろう。
社会、というか文明は、このように、日進月歩の発展を遂げている。
…進歩していないのは、僕自身だけだ。
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生の舞台と違う点が2つある。
生の舞台は、他人が舞台を作ってくれるが、人生という舞台は、自分で自分の器に応じた舞台を作らねばならない。
もう一つの違いは、生の舞台はリハーサルがあるが、人生の舞台にはリハーサルがない。
強いて言えば、昨日までの人生がリハーサルだった、と言える。
今日以降の人生の舞台は、常に本番である。
たろー
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巷では、豚インフルエンザが云々言うてますが、今は飛行機とかあるから、こういうウイルスが、あっという間に地球規模で広まるんだよね…。
「WHO、豚インフルエンザの警戒レベルを「フェーズ4」に引き上げ」
とかがニュースになっております。
豚肉を食うのは大丈夫なんだろうが、しかし、
・狂牛病
↓
・鶏インフルエンザ
↓
・豚インフルエンザ
↓
・???
…次は何が来るんだ?
■予想
・牛インフルエンザ
・魚インフルエンザ
・貝インフルエンザ
・野菜インフルエンザ
・ネギインフルエンザ
・みかんインフルエンザ
・ゴマインフルエンザ
・石インフルエンザ
・右インフルエンザ
・ボインフルエンザ
・機動戦隊インフルエンザー
・インフルエンザ女子校生
・インフルエンザQ10
…どれだ?
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日本代表の皆さん、特にイチローさん、夢と興奮と感動をありがとうございました&二連覇おめでとうございます。
…さて、今日、桜が満開の高知を散歩しておりますと、近所の公園で、子供たちが野球をして遊んでおりました。
打席に入った子供を、なんとなく眺めていると、ピッチャーに向けてバットを立て、イチローの構えを真似しておりました。
…そりゃ〜そうだわな、僕がもし小学生の時に、昨日の試合を観ていたら、間違いなく同じ事をしていたでしょう。
最近、サッカー人気の為か、野球人気がイマイチな気がしていましたが、おそらく昨日1日で、かなりたくさんの「野球少年」が生まれたことでしょう。
…野球ファンの僕としては、日本野球の将来が楽しみであります。
最後に…。
イチローさん、あなたはやっぱり日本国民の誇りであり、野球においてはほとんど「神様」です、今までもファンでしたが、これからもずっとファンです。
末永いご活躍を期待しております。
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「自衛」隊というのが、日本にはあるが、あれは単なる言葉遊びであって、実態は「日本軍隊」である、と思う。
「9条を守ろう!」なんて言っている、歴史を読んだこともない皆さんに言いたい。
「過去、軍事力を持たずに大国になった国がありますか?」
と。そして、西郷隆盛も言った。
「戦(戦争)は、滅多にしてはならないモノでごあす。戦は、人を殺し、傷つけ、街を焼き、金銀(お金)を使う。しかし、やらなければならない時には、断固として戦はせねばならぬモノぞ」
僕の解釈では、
「戦争はまずしないが、『戦力』だけは持っておかねばならない。それが最大の『戦争抑止力』になる」
だと言う。
憲法9条は、その点、まったく噴飯モノだし、他にも改正点がある。
天皇陛下が、現人神でない、と規定したのはよくない。
「日本国民統合の象徴」
って何だ?
僕の理想は、天皇陛下のみを仰いだ、民主政治だな。
やっぱり、三島由紀夫が言ったように、「天皇陛下が人間になったのは、間違いだった」というのが正しいと思う。
日本には、他の国にあるような、精神の「背骨」というべき宗教がない。
フランス革命、アメリカ独立戦争など、「宗教」があったからこそ成功し、民主主義がなじんだ。
民主主義の基本は、まず「自由と平等」であるが、日本には、崇めるべき存在がいない。そういうところには、民主主義が馴染まない。
神、というのは、数字で言えば∞である。
その前には、あらゆる数字が無限小になり、結果、「平等」という概念が生まれる。
今の日本人は、「自由と平等」という言葉だけを知っていて、概念を理解せず、誤った使い方をしている。
…長くなったが、とにかく日本国憲法は改正すべきである。切に願う。
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何故、死のうなんて馬鹿なことをしたのか、とことん悔やむ。
愛する人と会話するだけで、1ヶ月は生きてゆける。
…今は、涙が出て止まらない。
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1万5千円しかない。(ギャンブル等ですったワケではない、電気、ガス、水道、電話、家賃、ネット接続料等を支払った残りである)
これで、来月5日まで暮らさなければならない。
…暮らせるワケがない。
首でも吊ろうかな、と、今ちょっと本気で考えている。
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今日、僕は重要な決心をした。
その内容はどうでも良いが、その決心の前には、霧が立ち込める如く、将来はまさしく五里霧中で、決心がモノになるかは、さっぱりわからない。
その矢先、大学時代の同級生からメールが来た。
「The day's divinity, the day's angel.」(その日の神性、その日の天使)
という、ジム・モリソンの歌詞は、以前にも引用したことがあるが、そのメールこそ、僕の今日の天使であった。
僕は、今日の決心が、あるいはモノになるのではないか…、イヤ、きっと成る、という自信を得た。
「こんなことがないだろうか。暗い気持ちになって、冗談にでも『今、自殺したら』などと考えている時に、とんでもない知人から電話がかかってくる。(中略)それは、その日の天使なのである(後略)」
と、中島らもも書いている。
今日のメールは、間違いなく「今日の天使」であった。
その人は、「魔法使い」を自称している。
確かに魔法使いかもしれない。
しかし、僕には、かけがえのない「天使」そのものなのである。
こんな嬉しい夜は、そうはない。
…今夜は、眠れそうにない。
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セブンスターの新しい銘柄が発売された。
セブンスターの黒いヤツ。
僕が今、吸っているのはセブンスター「REVO」。
吸い比べてみました。
とりあえず、パッケージはなかなか良い。
開けてみる。
おや、意外にも、フィルター部分が茶色。洋モクみたいだ。マルボロを彷彿させる。
火を付けて、吸ってみる。
…うーむ、セブンスターだね、味は。ちゃんとセブンスターの味。
のど越しはちと軽いかな。
ちょっと灰皿に置いてみる。
ん?…立ち上る煙は、なんかくさいな。
「エコー」みたいな匂いがする。
パッケージ、シガレットの見た目、味は良い。
立ち上る煙がくさい。
改めて、愛用の、セブンスター「REVO」を吸う。
…あぁウマい。
立ち上る煙も、くさくない。なにしろ「D-spec」やからね。
うん、さすがに320円のことはある。
黒いヤツは、300円だ。
やはりどこか、20円安いぶんの感じがある。
主に副流煙。
…パッケージが良いだけに、惜しいなぁ。
まぁ、フツーのセブンスターを吸ってる人が「ちょっと軽いの」に乗り換えるには、ベストかな?
ちなみに、吸い終わった後、両方の吸い殻を半分に切ってみました。
差は、なかったです、どちらもセブンスター伝統のチャコールフィルターでした。
うーん、結果発表!
6対4で、セブンスター「REVO」の勝ち!
320円の、20円が無い時の代打やね…、セブンスターの黒いヤツは。
やっぱり、本家本元のセブンスターか、セブンスター「REVO」が、僕のオススメです。
…以上、セブンスターの黒いヤツのレポートでした!
ま、セブンスター吸いの人は、一回くらい吸ってみる価値はあるかも???
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ウコンマーンアホ氏が、ノキア(北欧のケータイメーカー)の日本社長に就任した、というニュースで、不覚にも吹いた。
僕は昔から、ノキアのケータイが好きだったから、余計に笑ってしまった。
さらに悪い事に、僕の中学の同級生が、僕のケータイには「うんこマン」で登録されている。(この理由を述べると煩雑になるから述べないが、だいたいわかるであろう)
しかも最後に「アホ」。
…役満だね。(しかし、おそらく正確な発音は、「ウコンマーノフ」なのであろう)
ところで、日本の麻生総理というのは、英語圏では、
「Ass hole, sorry.」
にしか聞こえないらしい。
どっちか、と言うと麻生総理のほうがマズイ気がする。
…「Ass hole」はアカンやろ、モロ「けつの穴」やでw
しかもsorryって…
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僕は東京に…、いやもっと詳しく言うと、NHKホールのステージに立ってたんだなぁ。
遠藤久美子さんとNHKアナウンサーが司会で…、「青春メッセージ1999」に出てたんだよねぇ…(´Д`)
遠藤久美子さんとは、ずいぶん仲良くなって、本番前とかリハーサルの合間には、雑談するくらい仲良くなって…、まぁきっかけは、
「エンクミじゃなくってヒロスエが司会だったら良かったのにw」
と僕が言って、エンクミを怒らせたことなんやけどw
とにかく、紅白と全く同じステージに立って、全国放送されてたのか…(>.<)y-~
本当に、大昔の、そして夢みたいな話だけれど、実話なんだよねぇ…( ̄^ ̄)y-~~
長い時間が経っちゃったな。。。
その間、俺は何をやってたんやろ(T_T)
今や、NHKホールに出るなんて、もはや不可能な状態、年齢、ルックスになってるもんなあ。
…そう言えばエンクミも見ないなぁw
「時代は変わる」…、痛いほど感じるよ。。。
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皆様、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申しあげます。
…昨年は、おでん鍋に左足を突っ込んで大火傷したり、入院したり、災難な一年でしたが、今年は初詣で引いたおみくじも大吉でしたので、よい一年になると思います。
皆様にとっても、よい一年でありますように。
たろー
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近頃、僕は体調もなにもかも不調で、ロクにblogの更新もできておりません。
しかしながら、今日は大晦日ですから、ご挨拶だけはしたいと思います。
「たろぐ」読者諸氏にとりまして、来る年が、実り多い一年になりますように。
…皆様、よいお年を。
たろー
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大阪はともかく、神戸ではロクな思い出にならない事があり。
すべては一人の「恩知らず」のおかげだが、俺は一体何をしに神戸に行ったのやら、という気分。
高知には、今週のアタマ(つまり前の月曜日)には帰ってきていたが、神戸、大阪、と、なかなかのハードスケジュールだった為、その後寝たきりに。
昨日くらいからようやく、人がましい生活ができるくらいに、体力・体調が復活してきました。
…気がつけば、もう年末も年末。
早く大掃除など、年末恒例のことをやりたいが、気持ちはそうでも体がついて来ん。
…とりあえずしばらく寝たきりかなぁ。
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…何年ぶりかな?
しかし、昨日神戸で結婚式に出席しての大阪入りなので、正直しんどい。
明日の昼には大阪を出て、また高知に帰ります。
短いけれど、久しぶりの殷賑の府大阪、満喫したいです。
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お医者さんから、今日ようやく入浴の許可が出た。
やはり、湯船に浸かるのは気持ちイイ。
しかし、もちろん左足の足首から下は触れない。擦れない。
入浴後も、拭くのではなくて、タオルを当てて抑える感じ。
体の他の部分はフツーに拭いて。
で、左足のやけどの箇所に、薬を付け、脱脂綿みたいなのを貼り、包帯を巻く。
包帯なんぞ、巻いたことがないから苦労した。
とりあえずこれで、明日また先生に見てもらう。
…早く包帯が取れたらイイな。
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電気代を滞納していたのはわかっていた。
しかし、昨日来た四国電力の人間は、
「滞納している代金をお支払いただけなければ、電気を止めます」
と言う。
このクソ寒いのに、電気を止められてはかなわん。
…おかげで文無しになりました(T_T)
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昨日の夜作ったおでんを温め直した。
改めてさんまを焼きたいが、おでん鍋の置き場がない。
仕方なく僕はおでん鍋を床に置いた。
さんまは旬で脂がのっている。
換気扇ではおっつかないほど煙が出だしたので、僕はあちこちの窓を開けた。
ついでに玄関も、と思った瞬間、僕はさっきのおでん鍋に左足を突っ込んでいた。
ギャアッ!
と思った瞬間ひっくり返り、おでん鍋を床にぶちまけた。
ギャアー!熱い!熱い!
靴下がへばり付いて脱げない!熱い!熱い!
床で暴れてる間に、コンロのさんまがさらに煙を吐いている。
おでんまみれになりながら、僕は119通報した。
…ただいま帰宅。
危うくおでん鍋と共に死ぬところだった。
みなさん、おでんには足を入れないようにしましょう。
…足、痛い。
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よかったら最後まで聴いてくらはい。
♪君だけに届け 愛の唄~
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「愛の唄2」が、サビ以外不評(サビは大好評)だったので、録音しなおしました。
よかったらさいごまで聴いてください。
あ、あいかわらず動画の背景は僕と遥の写真ですwww
感想ドシドシお待ちしてますw
↓歌詞はコチラ。
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…いい背景が無かったから、写真は僕と遥の2ショットwww
最後まで聴いてちょ。
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自宅に戻って、最初にしたのは、ギターの練習。
…( ̄□ ̄;)!!
ヒ、弾けない…!!
指が動かない。
まるで14歳の時の気分…。
1時間くらい弾いて、ようやく取り戻してきた感じだが、まだまだぎこちない。
ギターは指先の繊細な動きが命だから、ちょっとでも間が空くとキツいなぁ…。
これから毎日練習して、年末の先輩の結婚式に間に合わせねば…。
…早めに退院してよかった。
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予定よりも大幅に早く、今日、退院することになりました!
…ま、僕が「早く退院したい」って言ったからなんですがw、先生もアッサリと「いいですよ」と。
「念のため、1週間ぶんのお薬は出しておきます」ってことですが、すっかり良くなりました!
有難いことです。
これからは摂生して、早く社会復帰できるようにします。
たろー
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さて、一睡もしていないがw、あと5時間もすれば入院しているだろう。
準備はほぼ済んだ。
あとはまぁ、シャワーを浴びて、冷蔵庫の中身やゴミ、洗い物の片付けくらいか。
今、僕は、愛読書の「竜馬がゆく」を読んでいる。
それでこの日記のタイトルの文に出会ったワケだが、正に僕はこういう状況なのだろう、と思った。
何が「悲傷」であるかは、語らない、しかし僕にははっきりわかっている。
で、その破れた臓腑を治す為に入院するワケだが、おそらくそれなりの時間がかかるだろうなあ…、と書くと悲観的なように取られるかもしれないが、そうではなく、わりと他人事みたいな感覚で、正直にそう思う。
「過去」というモノを、洗いざらい忘れ去ってしまえれば、きっとラクになるんだろうと思うけれど、「過去」あっての「現在(いま)」であるし、「過去」は言い換えれば「歴史」であるから、忘れ去ってしまえば、もはや僕が僕でなくなる。
アイデンティティーを失う、というか。
僕が僕である為に、忘れてはならぬモノは忘れずに、忘れるベキことは忘れる…、そういうことが必要なのかな、と。
…さて、僕は最近、ネットのほとんどをケータイで操作しているワケだが、病院に入っても、ケータイは使えるのかな?
一応持っては行くけれど、更新がなければ病院の都合でケータイが使えないモノと思って下さい。
…死んだ、という可能性もあり得ますがw、その時は、僕にはどうしようもないのでご勘弁をwww
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入院する、って大変だ。
タオル、洗面器、石けん、着替え、髭そり(T字のヤツはダメで、デンカミのみ)、寝間着などの用意、留守中の家をちゃんとする為の用意(電気・ガス・水道などの引き落としの届けなど)、そして何より、睡眠覚醒リズムが壊れている僕が、明日の朝のバスに乗れる為の調整…。
風呂にも入っておかなきゃな。
ゴミは…、固く口を縛って、トイレにでも置いておこう。
今回の入院は、僕が真人間になって社会復帰できるか、永遠に社会のお荷物として過ごすのか、を左右する重大な事だ。(ついでに、一昨年見つかった大腸のポリープが癌化していないか、も診てもらわねばならん)
この入院で、真人間に戻ったら、きっとちゃんと就職して、世間並の生活に戻るんだ。
そして今まで応募して下さった方々に、恩返しをするんだ。
俺にできるかな…、という気持ちもないではないが、やらなきゃダメだ、と思う。
来月で僕も31歳。
…本当の、ラストチャンスだろうな。
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…を書こうと思ったが、大学時代のことを書こうとするなら、それは異常に長くならざるを得ない。
僕の30年の人生で、最も密度の濃い3年間なのだ…、簡単には書けない。
だから、大学時代の終わりに時間を移したい。
大学時代の終わりは、あまりにも突然やって来た。
…子供ができたのだ。
大学に通いながら子育て、そして妻子を養うなど、当時の(いや今でさえ)僕にできることではない。
僕は仕方なく、大阪に帰ることにした。
2001年3月のことだ。
大阪の実家に帰り、印刷会社に就職した。
子供はその年の9月11日、そう、あの「9・11」の日に産まれた。
そしてその年の有馬記念、マンハッタンカフェが勝ち、2着にアメリカンボスが入った馬券を僕は2000円買っていて、ほぼ100万円当てた。
…もはや遠い昔だ。
それからしばらくは、特に何事もない毎日だった。
変わったことと言えば、この頃、僕は喘息を患い、嫁さんには世話をかけたものだ。
印刷会社に就職してちょうど3年後、実家の近所に、新築のマンションを買った。
2470万円だった。
驚くなかれ、頭金は10万円しか入れなかった。
今にして思えば、新築のマンションに引越した日…、可愛い子供がいて、美しい妻がいて…、収入にも恵まれていたあの日が、僕の人生の頂点だった気がする。
その幸せな日々は、長くは続かず、2年後には離婚することになった。
あとは崖から落ちるようなモノだ。
働く意欲も失った僕は、印刷会社を辞め、そのマンションで一人暮らしを始めた。
収入がないから、働いていた頃に作ったカードで、支出をまかなった。
当たり前だが、そんな生活も長く続くワケがなく、僕は就職しては退職(もしくは解雇)、自分で会社を作っては倒産、など、よくわからないことを繰り返した。
…その結果、僕は高知でひとりぼっち、仕事はなく、家族はおろか、自らの健康をも失った。
4ヶ月に一度、松山で子供には会える、それが唯一、心の支柱になっている。
…29日から、入院する。
まずは、自らの健康を取り戻そう。
さて、世間並の暮らしを僕が取り戻すのは、果たしていつになるやら。
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入院まであと3日、僕の過去を振り返ってみたい。
そして、身心共にマトモな、
「真人間」
として、第二の人生を歩む、糧にしようと思う。
…どこから振り返ろうか。
ええいこの際だ、記憶の始まりから振り返ってやるw
僕の一番古い記憶は、前にも書いたかもしれないが、僕が5歳、幼稚園の年長さんになったばかりの4月26日だ。
週末だったのだろう、朝だと言うのに、父が家にいた。
母は、何も言わず、静かにマンションの戸を閉め、出て行った。
理由は知らない。
とにかく、両親が離婚した瞬間だった。
まだ幼稚園にも入っていない妹と、僕を抱きしめて、
「これからは3人で、力合わせて生きていこうな」
と父は言った。泣いていた。
父が泣いているのを見たのは、これが最後だった。
まもなく、僕に「義理の母」ができた。
それは突然できた。
僕と妹は、日曜日はゴルフに出かける父から、僕は100円、妹は50円、もらっていた。
正確には、僕宛ての100円と、妹宛ての50円が、リビングの机に置いてあった。毎週、そうだった。
ところが、その日はなかった。
代わりに、知らない女の人がいた。
僕らは無邪気にも、その女の人に、
「100円頂戴!」
「50円頂戴!!!」
とやった。
返ってきたのは、ビンタだった。
その日から、中学1年までの記憶は、消してしまいたいし、半ば覚えていない。
覚えているのは、義理の母が、父がいないところでは、ほとんど「熱湯」と呼べる風呂に無理矢理僕らを入れる…、本物のお灸をすえる…、家業である麻雀屋の手伝いをさせ、サボって遊びに出かけたら、殴る・殴る・殴る…。
…ああ思い出したくない。
半ばトラウマになっていて、僕は未だに、かなりぬるい風呂にしか入らない(温泉等をのぞいて)。
しかし、中学1年のある日、義理の母が義理の弟を連れて出て行った時には、本当に、本当に嬉しかった。
囚人が、突然釈放されたようなモノだ。
それから僕はハジけたw
母方の親戚の家にあったアコースティックギターを無理矢理もらい、ギターを始め、ウイスキー(バーボン)を買ってきて酒盛りをし、ステレオでブルースロックを流した(時々サザンも聞いた)。
そこからはギター・勉強・酒の毎日。
しかし徐々に勉強の割合が減り、ギター・酒・バンド活動になっていった。
高校時代はほぼ、中学時代からの延長でしかなかった。
この頃、
「将来は必ずミュージシャンになる!」
と決心した。
僕は高校を中退しているが、ちょうどその頃組んでいたバンド「ポンム・フリット」に勢いがあって、プロデューサーのドン寺田氏のやり手ぶりもあって、僕らは1997年の「ティーンズミュージックフェスティバル西日本エリア決勝」まで駒を進めることができた。
…もちろん、「西日本エリア決勝」であるからして、近畿、関西エリアには、僕らより巧い十代のバンドはいない、という状況になった。
残念ながら、西日本エリア決勝大会では敗退したものの、アレは僕にとっては1つの誇りだ。
「バンド活動」というモノに青春の全てを賭けた、その証なのだ。
…と、言いつつ、実はこの時、バンド活動、アルバイトの片手間に、「大学入学資格検定」の勉強もしており、試験も受け、合格していた\(^O^)/。
…さて、大学選びであるが、この頃僕は、広末涼子さんにゾッコンであり、また、司馬遼太郎の描く坂本竜馬にゾッコンだった。
広末涼子と坂本竜馬。
この2人のアイドル(僕にとっての、ね)が暮らした街で、僕も暮らしたい…、そんな安直な理由から、高知大学を受けた。
学力的には余裕だったが、案の定、受かった。
高知へと旅立つ夜、友達と酒盛りをした。
ゲロで下水道を詰まらせた馬鹿まで出た。
高知への引越しの荷物は、Tの9万円のボロ車で運んだ。
高知の上町2丁目への引越しも住み、いよいよ大学生活が始まる、そう思いながら、入学式に向かった。
神様は、すでに運命を用意されていた。
入学式に出席する為に提出する書類のため、僕は列に並んでいたが、僕の前は背の低い女性だった。
ふいに彼女が横を向いた。
僕は、ついに今まで、これほど美しい横顔に出会うことはなかった。
惚れた。
僕は、本来は惚れにくい性質である。
それがどうしたことか、「一目惚れ」である。
大学時代の僕の思考の95%までが、彼女(仮にGさん、としておく)のことで占められるとは、この時はまだ、僕はわかっていなかった。
(つづく)
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どこまでも、勝手自儘な生き物だ。
「私は勝手でもなければ、我が儘でもない!」
という女性がもしいるならば、ぜひ名乗り出て頂きたいモノだ。
…おそらくいないだろう。
仮にいたとしても、その女性が将来、勝手自儘な女性に変貌する、という可能性が非常に高い…、気がする。
まったく、世の中が男だけであったら、どんなに誠実・正直・素直・我が儘でない人間ばかりで住みやすい世界になるだろうかと思う。
…非常につまらない世界になる可能性、あるいは、非常に愚かな世界になる可能性もないではないが。
しかし、多少住みやすい、心傷めることの少ない世界になることは、ほぼ間違いなかろう。
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楽器屋さん2軒まわって、高い値をつけてくれたほうで、ギブソン「ハミングバード」を売りました…(T_T)
売らなきゃ食っていけないんだもん、しゃあないわいな。
来月は松山にも行かにゃならんし(義務ではないが、年に3回しか遥に会えんワケやからね、行かんワケにイカンでしょう)。
…ギターも何本もあるワケじゃないし、しかも買った値段に比べれば、二束三文とまでは言わんけど、安く買い叩かれてるし(泣)、早く社会復帰しなきゃなぁ(x_x;)
…さようなら、僕のハミングバード、またいつか、買い戻してやるよ。
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